文学部 
英語英米文学科
Department of English
生田キャンパス

教員紹介

石塚先生
病を通して英米の文化を読み解きます。病や身体と文学や文化がどう係わるのかについて考えます。
石塚 久郎
教授
大久保先生
小説を隅から隅まで読みつくすことは可能か?
大久保 譲
教授
岡部玲子
人はどのようにして言葉を身につけるのか?という問いを追究します。
岡部玲子
准教授
片桐先生
効果的な英語学習方法・教育方法を科学する
片桐 一彦
教授
上村先生
日本語と英語を取り巻く文化的・社会的コンテキストを考慮に入れながら、日本人学習者が英語で効果的にコミュニケーションをすることができるようになるための方法を研究しています。特に英語のライティング能力の育成に関心を持っています。
上村 妙子
教授
英文 黒沢眞里子
「風景」を鍵言葉として、アメリカの絵画、墓地、都市公園、テーマパークを読み解きます。
黒沢 眞里子
教授
坂野先生
アメリカのユダヤ系作家に興味があります。人がさまざまな葛藤を抱えつつ歴史の中で生きていく有り様を、彼らはしたたかなまでに表出しているからです。
坂野 明子
教授
末廣先生
古代ローマの劇作家テレンティウスの名言「人間に関わることで、わたしに無関係なことは何ひとつない」をもじって、「パフォーマンスに関することで、我々に無縁なことは何ひとつない」という言葉をモットーにしています。特に、英米の演劇と映画を通じて、文化や社会の変化に迫ります。
末廣 幹
教授
田邉先生
音声言語としての英語の学び方、教え方
田邉 祐司
教授
道家先生
ゴーストストーリーやファンタジーなど、エンターテインメントとしての文学の意義と、エンターテインメントがイギリスに生まれた背景について考えます。
道家 英穂
教授
中垣 恒太郎
ポピュラー・カルチャーを含むアメリカ文学文化における物語の精神文化を探求しています。「アメリカ小説」とは何かをはじめとする比較メディア、「思春期文化論」などのジャンル論、さらに、文学研究の応用可能性にも関心を拡げています。
中垣 恒太郎
教授
IMG_0397
英語学(統語論・形態論)。入学後は、高校までの語学の勉強から一歩前に出て、英語を一言語として観察する視点を身につけましょう。それが「英語学」という学問です。
濱松 純司(学科長)
教授
フリックマン
English, a key that opens many doors
フリックマン,ジェフリー・C
准教授
IMG_2195
中世英文学の名作『トロイルスとクリセイデ:Book I』を読む
松下 知紀
教授
三浦
英語音声を科学して、歴史と文化を読み取ります。
三浦 弘
教授
Longcope
Language is something we do, so to learn a language, you must use that language.
ロンコープ,ピーター・D.
教授
センディ

センディナビ