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研究助成・研究員制度_2008年度

個人研究

氏名職名研究課題
浅見 和彦教授日本の労働組合の組織化戦略と組織拡大-個人加盟労組を中心に-
稲田 十一教授中国の対外援助の研究と日中協力の可能性
作間 逸雄教授国民経済計算の研究
野部 公一教授CIS諸国の農業構造変化の比較研究
福島 利夫教授格差社会と社会保障の統計的分析
松井 暁教授マルクス理論における規範理論の構築
岡村 陽子講師高次脳機能障害者へのSSTにおける視覚的フィードバックの有効性に関する検討
角田 真紀子講師高校生への心理教育プログラムの開発
髙木 侃教授徳川時代の婚姻法に関する実証的研究
増田 英敏教授金銭債権の譲渡をめぐる課税上の諸問題
上原 正博准教授<アメリカ>の文学の研究
根岸 徹郎准教授≪詩人大使≫ポール・クローデル研究-日本の影響について-
西元 宏治講師投資仲裁をめぐる国際法解釈の在り方
加藤 茂夫教授ベンチャー企業とその支援策の研究
蔡 イン錫教授雇用形態の多様化が個人と組織との関係に及ぼす影響に関する研究
中村 政徳教授線形化に課せられた統語的条件
成田 雅彦教授セイラムの魔女狩りと文学
根間 弘海教授行司の帯刀
馬塲 杉夫教授組織変革を実現する個の働き
溝田 誠吾教授バイオ・造船部門の「小さな」世界企業の成長の実証研究(継続)
嶺井 正也教授学校・家庭・地域社会の連携・協力の在り方に関する研究
小沢 一郎准教授進化的イノベーション・モデルに関する発展的検討(2)
齋藤 実准教授素足競技における足関節障害に対するテーピングの有効性に関する研究
赤羽 新太郎教授21世紀の国際経営論の新しい課題
伊藤 和憲教授バランスト・スコアカードの事例調査
伊吹 克己教授存在論と共同体の理論
王 伸子教授中国語を母語とする学習者の日本語語彙習得に関する研究
太田 和博教授道路整備の計画策定及び有料道路料金の設定における意思決定プロセスの研究
黒川 保美教授社会関連会計の再検討
石川 和男准教授日本における1960年代の自動車流通の展開-複数販売チャネル採用時期における問題を中心として-
近江 吉明教授フランス革命初期の都市民衆蜂起
大矢根 淳教授復元=回復力(resilience)に着目した防災社会構築の理論的・実証的研究
上村 妙子教授アカデミック・ライティングの指導(1)
川上 隆志教授大久保長安の研究-編集ネットワークの視点から-
嶋根 克己教授アジアの葬祭業の発展と変化についての実証的比較研究
末廣 幹教授初期近代イギリス演劇に見られるトルコ表象のパターンの分析
濱松 純司教授名詞句の左端に関わる言語事象についての研究
広田 康生教授ボストンと東京のトランスマイグランドに関する研究-日本人のトランスナショナリズムと場所への関わりに照準して-
福島 義和教授グロ-バルシティ・上海の都市構造の変化と課題
松原 朗教授賈島の基礎的研究(継続)
山口 政幸教授作家のつくる家系
石塚 久郎准教授イギリス近代における慢性病の経験と語りについて
苅谷 愛彦准教授日本アルプスにおける地すべり地形の編年学的研究
久木留 毅准教授オリンピック競技力大会の情報戦略活動に関する研究-夏季オリンピックにおける強豪国と日本の活動-
黒沢 眞里子准教授葬儀業界誌と一般誌から見たアメリカ人の葬送儀礼・死生観とライフスタイルとの関係
山田 健太准教授デジタル・ネットワーク時代の新聞及び新聞社の公共的役割
上平 崇仁准教授情報グラフィックス教育のための基礎モデルの検討と教材開発
石村 修教授EUにおける共通安全政策-警察を中心として-
◎飯田 義明教授日本における一流大学サッカー選手のキャリア意識及びキャリア・トランジションに関する研究-全日本大学選抜候補選手の実態調査から-
長島 博教授
◎時任 真一郎准教授低酸素状況暴露におけるスポーツ競技特性と有用性について
前嶋 孝教授
佐竹 弘靖教授
◎青木 章通准教授緩い制約条件を持つ分野へのレベニューマネジメントの適用
植竹 朋文准教授
◎山本 真紀准教授「科学リテラシの向上」を目的とする実習プログラムの構築
佐藤 暢准教授
◎平田 大輔講師技能習得に伴う認知過程の変容に関する研究―動作映像の分析システムを用いて-(継続)
佐藤 雅幸教授
野呂 進教授

注:◎は研究代表者を表す。

2008年度 長期国内研究員

学部・職名氏名研究課題
経済学部教授鈴木 直次アメリカ産業のグローバル展開
法学部教授渡部 光現象学的社会学の教育学への応用的研究
経営学部教授山崎 秀彦Narrative Reporting -開示と保証をめぐる諸問題-
商学部教授藤岡 新治認知行動療法の最近の動向ならびに有効性と限界性の検討
文学部教授乾 吉佑化政・天保期の戯作研究
ネットワーク情報学部教授石鎚 英也工学的予測手法による株式売買とそのパフォーマンス
法科大学院教授岩井 宜子精神障害犯罪者の刑事責任能力と医療処遇

2008年度 長期在外研究員

学部・職名氏名研究課題
経済学部教授土屋 昌明中国文学と道教の関係
法学部教授高橋 勇夫ハンナ・アレント政治哲学における最終局面の考察
経営学部准教授李 建平「中国の国有企業と民営企業の関係」・「中国の国有銀行の体制改革」
商学部准教授熊倉 広志相互作用の視点による選択集合の循環的変化の考察
文学部教授川上 周三グローバル文化と社会思想の現代的展開について

2008年度 国際学術会議参加者

学部・職名氏名学会名など:発表テーマ
経済学部教授狐崎 知己第4回大学と開発協力会議(IV congreso Umiversidad y Cooperacion al Desarrollo): 平和構築への日本の貢献:大学の国際貢献
文学部教授川上 隆志古典・近代の文学と芸術に冠するアジア研究協同会議、ワークショップ/フィールドワーク(Interdisciloinary Conference of Asian Studies in Literature and Arts,Classic and Contemporary/
Workshop/Fieldwork) : 日本の出版文化と編集者
文学部教授高橋 龍夫古典・近代の文学と芸術に冠するアジア研究協同会議、ワークショップ/フィールドワーク(Interdisciloinary Conference of Asian Studies in Literature and Arts,Classic and Contemporary/
Workshop/Fieldwork) : ジャポニズムと日本近代文学-エコ・クリティシズムを視座に-
商学部教授安川 通雄第13回ヨーロッパ・スポーツ医科学会(13th Annual Congress of the European College of Sport science):Skill improvement for an elite backstroke swimmer as determined with a speed meter
商学部講師池尾 玲子PALA年次学会(Annual Conference of the Poetics and Linguistics Association):Misrepresenting people's speech : an Australian court case of a news report
文学部准教授片桐 一彦国際応用言語学会2008(Association International de Linguistique Appliguee 2008):Inferring Learners' English Ability Trough Measuring Their Vocabulary Size 5
※次の手順でも本学教員の研究活動についての情報が閲覧できます。
研究者情報データベースの検索ページを開く
キーワード検索のメニューから 産学連携活動で検索 を選ぶ
右のボックスに確認したい内容のキーワード(研究テーマなど)を入力して検索ボタンをクリックする

受賞

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