文学部 
人文・ジャーナリズム学科
Department of Liberal Arts and Journalism
生田キャンパス

教員紹介

相澤先生
生命、人間、生涯、生活など人生において、生きていくためにスポーツがどのような意味を持っているかについてサイエンスの視点から考えていきます。
相澤 勝治
准教授
網野
文化人類学の立場からコリア世界を研究しています。フィールドワーク(現地調査)という方法で、差別や宗教、マイノリティーの問題を考えています。写真は韓国済州島。
網野 房子
准教授
石川01
ヨーロッパのうち特に中東欧・ロシアの文化を、西欧も視野に入れて研究しています。
石川 達夫
教授
(人・ジャ)井上先生写真IMGP5387
ラテンアメリカの文化や大航海時代の歴史を担当しています。専門は歴史学で、メキシコ先住民(古代メソアメリカ・植民地時代)を中心に研究しています。
井上 幸孝
教授
岩崎先生
テレビやラジオがどのように作られているかを知れば日常生活ももっと豊かになるはずです。さまざまな番組・作品に接することでメディアの「楽しみ方」を考えてみましょう。
岩崎 貞明
特任教授
植村八潮Pubridge
印刷からデジタルへの劇的変化の現状も含めて多角的な「出版」に迫ります。
植村 八潮
教授
(人・ジャHP)荻原先生写真部分NOIMAGE
公共図書館経営における住民参加について研究しています。
荻原 幸子
教授
久木留
スポーツはメディアを通し人々に夢と感動を与えています。心身の健康を考える上でもスポーツは重要な役割を担っています。スポーツの持つ可能性について学んでいきます。
久木留 毅
教授
小峰
専門はワークショップ研究。課題と向き合い、経験や知恵を出し合う学びと創造の手法=ワークショップを心と体と頭を使い学びませんか。人と組織を支援する仕事をめざす若人よ、来たれ!
小峰 直史
教授
高島写真
遺跡出土の「陶磁器」は土の中でも腐らず残るため、人々のくらしや文化の背景を探る材料となります。その生産から流通、消費までの交易のシステムを明らかにし、東西文化交流の実像に迫ります。
高島 裕之
教授
武田
アルタミラ洞窟画からSNSまで、メディアと人類の長い関わりの歴史を視野に入れつつ、「今」を生きるうえで必要なメディア社会の知識とメディア表現の実力を身につけましょう。
武田 徹
教授
野口先生
情報化社会の中にあって、さまざまな情報を収集、蓄積、保管し、市民に提供する役割である図書館の歴史やサービスのあり方を主に研究しています。
野口 武悟
教授
平田先生jpg
どのように心と体がつながっているのか、健康増進、スポーツ競技などでどう活かされているのかを、自分自身のことにおきかえ学んでいきます。
平田 大輔
教授
広瀬先生
マクロにもミクロにも社会にアンテナを張ってみましょう。学校、家族、地域、国……いろいろな領域が見えてきます。それらがお互いに密接につながっていることを実感でも理論でも学んでいきます。
広瀬 裕子
教授
藤森先生
社会のさまざまな問題を知り、現場を実際に歩いて、ジャーナリズムを考えましょう。
藤森 研
教授
松原先生
今中国が世界の大国に復帰する中で再び中国と向かい合って日本の文化と政治と経済を考えなければなりません。
松原 朗
教授
山田先生
堅苦しいイメージがある新聞が制度上は最も自由なメディアで何の制約もなさそうなネットは圧力がかかりやすい特性があります。そうした社会のカラクリを現場に出かけ解明し、一緒に「言論の自由」を考えていきましょう。
山田 健太
教授
渡部01
現在の関心は近代世界の仕組みと地域のあり方、人と自然の関係、経験と知識のあり方などにあります。
渡部 重行
教授
センディ

センディナビ