留学プログラム

留学プログラム

17ヶ国・地域22大学の協定校は、教育・研究内容・周辺環境とも定評のある大学ばかり。学生それぞれの学びたいレベルや目的に合わせて留学先が選べます。

レベルや目的に合わせて選べる多彩なプログラム

レベルプログラム名内容期間単位
初・中級夏期留学プログラム夏期休暇中に英語やドイツ語を基礎から学び、“実践的な言葉”の習得を目指したプログラムです。いずれも1日4時間程度の授業を中心に、会話の実践練習を行い、授業以外にもフィールドトリップやホームステイの生活を通じ、現地の文化・歴史・生活習慣を学びます。3週間単位認定の措置あり
初・中級春期留学プログラム春期休暇を利用して米国、オーストラリア、ニュージーランド、中国、韓国、フランス、スペインまたはメキシコ語学研修を行います。コースにより大学の正規授業の聴講、料理教室など特徴あるバラエティに富んだプログラムが展開されています。3~6週間単位認定の措置あり
中級中期留学プログラム米国、オーストラリア、ニュージーランド、中国、韓国、ドイツ、フランス、メキシコの協定校・研修校で開講される集中語学コースに参加。各国からの留学生とインターナショナルクラスで学びます。また、語学研修修了後にインターンシップを行うコースもあります。約4~5か月単位認定の措置あり
上級セメスター交換留学プログラム協定校に4~5か月間、交換留学生として留学し、正規授業を履修します。期間が短いため経済的負担も軽減されます。また、交換留学のため、留学先大学に支払うべき学費の一部または全部が免除されます。約4~5か月単位認定の措置あり
上級長期交換留学プログラム協定校に最長1年間、交換留学生として留学。正規授業を履修し、専門知識を深めます。正規授業開始前に語学力を高めるため、留学先大学附属の語学研修機関等で集中語学研修を受けるコースもあります。約10 ~12 か月単位認定の措置あり
初・中級寮内留学プログラム(日本国内)短期留学生の滞在する「専修大学国際交流会館」にレジデント・パートナー(RP)として入寮し、グローバル人材となるべく、留学生との協働生活を通じて、異文化理解や国際コミュニケーション力を養います。約4~6か月商学部のみ単位認定の措置あり

専修大学のプログラムを使った留学の特徴

単位認定制度あり

帰国後、留学中に修得した科目の単位認定を行います。※学部・学科、学年ごとに取り扱いが異なります。
交換留学:最大60単位(日本語学科及び日本文学文化学科は30単位)を限度とし、振り替えが可能
中期留学:16~18単位を上限に教養または専門科目の単位に認定
夏期・春期留学:2単位「海外語学短期研修1」「海外語学短期研修2」に認定(夏期留学プログラム:サスクェハナ大学<米国>は対象外)

留学費用が安い

専修大学国際交流センタースタディアブロード・ファイナンシャルサポート制度(SAFS)
(1)すべての留学プログラムに対して大学が補助
(2)交換留学プログラムでは留学先大学の正規授業料免除
専修大学と留学先大学の双方に学費を二重払いする必要はありません。
(長期交換留学プログラム:一部の大学では、正規授業前の集中語学研修費用がかかります)

休学せずに4年間で卒業も可能

長期交換留学した場合、本学では休学扱いにならないため、4年間での卒業も可能です。
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