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インフォメーション

査証(Visa)

本プログラムの参加に際し『留学』の査証は発給されません。査証相互免除取り決め国以外からの申込者は『短期滞在』の査証を取得することになります。
査証申請書と、費用支払後、専修大学から送られる「受講許可書」に加えて、査証申請に必要な書類(パスポートや財政証明書等)をそろえて、最寄の日本大使館または領事館で申請してください。申請後、発給までに時間がかかることがありますので、余裕をもって手続きを行ってください。
詳細については必ず申込者本人が、最寄の日本大使館または領事館までお問い合わせください。その他必要な書類がありましたら、至急、専修大学まで連絡してください。

日本到着

プログラム参加者は原則として、日本到着日に各自で大学の寮(専修大学国際交流会館)まで来てください。国際交流会館は、最寄り駅の『向ヶ丘遊園』南口から徒歩15分程度で到着できますが、大きな荷物を持って移動するのが困難な場合、または日没後でしたら、タクシーで来ることをお勧めします(向ヶ丘遊園北口もしくは南口から約10分、金額は 1,000 円程度)。寮へはできるだけ来日予定日の9:00 a.m.-7:00 p.m. の間に到着できるよう、フライトスケジュールを調整していただき、フライト便名、および空港到着予定時刻をお知らせください。

国際交流会館入口

キャンパスライフ

授業終了後(12:50以降)は、午後のフィールドトリップやオリエンテーション等、予定がなければ自由です。自由時間には専修大学生と交流したり、キャンパス内の施設(図書館や体育館、プール、トレーニングルーム、コンピュータルーム、ブックストア、食堂(10か所のカフェテリア)等)を利用することができます。各施設については、利用規則に従ってご利用ください。また、施設によっては、希望通りに利用できない場合がありますので予め、ご了承ください。

保険および医療

大きな怪我や事故に備え、来日前に必ず適当な保険に加入してください。保険に加入していない人は受入できません。日本滞在中における病気や怪我については、大学は一切責任を持ちませんので、身体や歯に故障がある場合には、来日前に治療を済ませておいてください。大学の保健室で応急処置程度は行えますが、もし、病院で治療を受けたり、薬を処方してもらうと大変高額な金額を自分で負担しなければなりません。
また、病気になったとき大学から指示があった場合はすみやかに病院へ行ってください。指示に従わない場合は帰国勧告することこともあります。
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