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商学研究所所報

商学研究所所報は最新の研究成果をいち早く発刊する専修大学商学研究所が発行するモノグラムシリーズです。 なお、通常の論文のほかにシンポジウムの実況記録なども含みます。リンクが張られているものはPDFファイルを閲覧・ダウンロード・印刷いただけます。そのほかについては研究所までご連絡ください。
 2017年度(第49巻) 
2016年度(第48巻)
2015年度(第47巻)
2014年度(第46巻)
2013年度(第45巻)
2012年度(第44巻)
2011年度(第43巻)
2010年度(第42巻)
2009年度(第41巻)
2008年度(第40巻)
2007年度(第39巻)
2006年度(第38巻)
巻号著者タイトル発行年月
38/1大山 雅嗣キャリア開発支援の展開~キャリア・コンサルティング序論~2006/5
38/2石川 和男高圧的マーケティングと消費者信用の発達に関する一考察―耐久消費財普及の視座から―2007/2
38/3中村 博
面谷 勝己
渡邊 克芳
コラボレーティブCRMに関するシンポジウム~メーカーと小売業の効果的協働マーケティング~2007/3
38/4熊倉 広志構造同値と直接結合に注目した音楽市場の構造分析2007/3
38/5趙 時英換期を迎えた韓国小売業-韓国商業統計分析を中心として2007/3
2005年度(第37巻)
2004年度(第36巻)
巻号著者タイトル発行年月
36/1関根 孝川崎市の小売業と商店街2004/6
36/2小藤 康夫大手銀行の不良債権問題と金融行政2004/7
36/3関根 孝
趙 時英
韓国家電品流通のダイナミクス―日韓比較の視点から2004/7
36/4中沢 寿子
伊藤 哲
在間 敬子
見目 洋子
今、なぜ「環境コミュニケーション」活動が必要なのか―自治体、企業、大学、市民の新たなパートナーシップの構築を探る―2005/2
36/5参加大学・高校によるパネル・ディスカッション学校と市民が作る地域の未来―高校・大学生によるまちづくり体験―2005/2
36/6渡辺 達朗
見目 洋子
神原 理
在間 敬子
姜 徳洙
西山 雄基
水村 耕治
大学と地域の共生 商学研究所 実態調査プロジェクト2005/3
2003年度(第35巻)
巻号著者タイトル発行年月
35/1田中 和雄アメリカ企業における職務概念の変化と人事革新―3Mのコンピテンシー適用事例との関連で―2003/10
35/2関根 孝韓国小売市場の自立2004/2
35/3小藤 康夫DCF法は従来の方法よりも本当に不良債権に対して厳しい引当を行うのか?2004/3
35/4公開シンポジウム企業価値向上をめざすリスクマネジメント―その考え方と事例―2004/3
35/5公開シンポジウム暮らしの安全とビジネス―その考え方と事例―2004/3
35/6高萩 栄一郎表計算を使ったDEAモデルの計算2004/3
2002年度(第34巻)
巻号著者タイトル発行年月
34/1黒瀬 直宏複眼的中小企業理論(上)2002/8
34/2田路 健一日本銀行の卸売物価指数見直し案に対する私見2002/11
34/3公開シンポジウムNPOで活躍する女性たち―地域を支える非営利活動―2002/11
34/4黒瀬 直宏複眼的中小企業理論(下)2003/1
34/5公開シンポジウム女性が輝くコミュニティづくり―地域生活とビジネスからの新しい動き―2003/3
34/6長山 宗広地域におけるバイオクラスターの現状と課題2003/3
34/7在間 敬子コミュニティ形成のエージェントベースシミュレーション―豊島産業廃棄物不法投棄事件を題材に―2003/3
34/8高萩 栄一郎計算機を使ったAHP学習教材 WEBを使ったAHP 表計算ソフトウエアを使ってAHPを行う2003/3
34/9小藤 康夫戦後の日本経済と生保金融―昭和50年代までの動きを中心にして―2003/3
2001年度(第33巻)
巻号著者タイトル発行年月
33/1  2001/5
33/2公開シンポジウム企業家精神とベンチャービジネス~自分の夢をカタチにする~2001/5
33/3  2001/11
33/4公開シンポジウム地域から発信する女性起業家―新しいビジネス・モデルへのチャレンジ―2001/11
33/5  2002/3
33/6  2002/3
33/7公開シンポジウム企業で活躍する女性プロフェッショナル―自分らしいライフスタイルを求めて―2002/3
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