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修士論文 生命科学専攻

修士論文の利用について

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博士論文の利用について

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年度No.論文名著者
平成27年度1東日本大震災における万石浦大浜地先の干潟生態系の攪乱とその後の回復過程齊藤 愛実
2ゾウリムシの生殖核内に共生するグラム陰性細菌に関する研究大澤 克磨
平成26年度1牡鹿半島のニホンジカ(Cervus nippon)のミトコンドリアDNAおよびマイクロサテライトによる集団構造の解析渡邉 哲之進
2宮城県石巻湾および志津川湾に生息するシロメバル(Sebastes cheni)のストレス応答の比較佐藤 大仁
3ゾウリムシ(Paramecium caudatum)における接合型転換の細胞生物学的研究齋藤 万子
42011年の南極海における石灰質動物プランクトン由来の無機粒状炭素量の鉛直フラックスの変動成田 篤史
平成25年度1高密度飼育が魚のストレス応答に及ぼす影響渡辺 裕勝
2細胞性粘菌Dictyostelium discoideum におけるRNA結合タンパク質DlaAに結合するRNAのクローニングと標的遺伝子の同定佐々木 由美子
平成24年度1糖を投与したウズラの血糖値変化菅原 春佳
2細胞性粘菌Dictyostelium discoideum La様タンパク質DlaBの機能解析小形 太介
3条鰭目魚類の脳および肝臓モノアミン酸化酵素(MAO)の生化学的特性野中 郁
4細胞性粘菌の細胞集合における信号伝達過程の数理モデルの検討鈴木 春航
平成23年度なし  
平成22年度1廃棄物を利用した沿岸域一次生産増加に関する研究佐藤 頌
2ゾウリムシの早熟突然変異体を用いた未熟期の研究佐々木 裕愛
3水産加工排水からのタンパク資源回収および接触酸化法による高度処理伊藤 恵
4夏季の南極海インド洋区東経110°線における有殻翼足類(Limacina spp.)の経年変化高橋 裕子
5ゾウリムシにおける接合型物質の研究-交配反応活性特異的ポリペプチドの解析-千葉 祐太
6細胞性粘菌 Dictyostelium discoideum 新規遺伝子DeiAの機能に関する研究葛西 一慶
7ゾウリムシの大核に発現している36B抗原の解析桃井 勇貴
8夏季の南極海インド洋区における小型カイアシ類 Oithona属,Oncaea属現存量の年変動鈴木 貴秋
平成21年度1親潮春季ブルーム期におけるナノプランクトンの現存量、増殖速度及び被摂食速度及川 泰正
2細胞性粘菌 Dictyostelium discoideum 新規遺伝子 dwwbの細胞・発生学的機能の解析石垣 和洋
3鯨骨付着二枚貝の形態及び行動特性伊藤 希
4アンモニアがブタ大腸粘膜による水吸収にあたえる影響高橋 克康
5北極海沿岸域における有殻翼足類 Limacina helicina の季節変化秋葉 文弘
6ラクトフェリンによる化学療法剤処理魚の副作用軽減高瀬 清美
7アユとヤマメの腸内細菌による有機酸生産の比較小松 仁
8細胞性粘菌 Dictyostelium discoideum 集合変異体と変異遺伝子の同定高橋 和樹
平成20年度1ゾウリムシを用いた環境評価法の検討三浦 輝益
2マメ科カワラケツメイ属における東アジア産種を中心とした分子系統解析加賀美 昌希
3石巻湾における渦鞭毛藻Alexandrium属に対する動物プランクトン摂食圧の影響平岡 正明
4水棲甲殻類の音刺激に対する反応行動今野 賢
平成19年度1万石浦における仔稚魚類生物量の季節変動菅原 潤
2ゾウリムシを用いたナノマテリアルの細胞毒性評価に関する基礎的研究阿部 大基
3RNA結合性タンパクDla1ノックアウト株の形質解析臼井 利典
4魚類体表における第一次生体防御機構の比較研究佐藤 聡
5フィールド実験に基づく窒素削減及び、ケイ酸供給の効果が植物プランクトンへ与える影響中村 文子
6ゾウリムシの細胞機能を用いた水質汚染物質の有害濃度評価に関する基礎的研究三浦 輝益
7咀嚼シミュレーションの検討千葉 貴広
8シンバイオティクスが大腸内細菌の代謝と大腸粘膜の水吸収に与える影響手代木 美香
平成18年度1北極圏アムンゼン湾における冬季に出現するカイアシ類幼生の研究太田 裕也
2ウーロン茶はα-アミラーゼ活性を低下させる-唾液α-アミラーゼ活性を指標として膵α-アミラーゼ活性を評価する高橋 恵美子
3閉鎖性海域におけるアマモ流出原因の解明、およびその回復技術の検討深谷 惇志
4木本および草本植物内の緑色組織に含まれる色素の同定と光合成産物の枝・茎内分布-基礎技術の確立とその応用-浅倉 麻里衣
5水圏から分離した細菌の有機スズ化合物(OTCS)耐性及び同細菌を用いたOTCS回収・分解佐々木 崇
6源流域における栄養塩の挙動に関する研究戸舘 侑孝
平成17年度1宮城県志津川湾におけるミネフジツボの水産的利用に関する基礎的研究山内 束
2木質由来の微生物による高濃度有機物分解に関する基礎的研究菅野 邦明
3沿岸海域に沈んだ木に形成される生物群に関して青田 卓也
4長面浦の水質特性と潮汐変動に関する研究原 千拓
5各種ストレスを負荷したヒラメとマウス腸内殺菌組織の変化高野佳奈
6ヒラメの無眼側着色に及ぼすストレスの影響亀山貴一
7浮泥の重力沈降圧密および水質への影響に関する基礎的考察小川智右
平成16年度1マメ科ヌスビトハギ属(Hylodesmum)における分子系統解析五味 佑嗣
2マメ科ジャケツイバラ亜科およびネムノキ亜科に見られる特異的な種子表面模様の比較解剖會田 秀克
3ブタ大腸血管還流標本の開発斎藤 政昭
平成15年度1セミカーバザイド感受性アミン酸化酵素(SSAO)のアイソザイムに関する研究相沢 宏行
2ゾウリムシにおける低温条件での細胞増殖に関する遺伝生化学的研究佐々木 大
3キンギョの消化管におけるGH・プロラクチンファミリーとPit-1の分布後藤 洋孝
4Genetic diversity of the Crested Ibis (Nipponia nippon)inferred from mitochondrial and nuclear DNA analyses 和題:トキ(Nipponia nippon)のミトコンドリアDNA及び核DNAにおける遺伝的多様性の研究大滋彌 みち子
平成14年度1歯髄中セミカーバザイド感受性アミン酸化酵素(Semicarbazide-sensitive Amine Oxidase,SSAO) の酵素化学的性質に関する研究増子 伸
22002年夏季の南極海季節的海水域におけるエクスポート生産の変動岩舘 由美
3葉厚変化の諸特性石川 春樹
4ニホンジカの保護管理におけるDNA分析の利用可能性の検討中嶌 浩二
5ブタ遠位結腸粘膜の血管網の研究斎藤 志帆子
平成13年度1カイウミヒドラ群体に対するペプチド性シグナル分子群の作用小林 泰之
2陸水域における付着生物膜の可逆的水質変換に関して酒見 ゆき
3実験的糖尿病マウスにおけるセミカーバザイド感受性アミン酸化酵素に関する研究高柳 佳織
4ブタ盲腸内細菌がたんぱくを発酵したときの産物が大腸に与える影響坂田 博信
5河口域における一次生産関与成分の変換に関する基礎的研究佐藤 晶子
6安定同位体組成の変動を通してみた寒冷性カイアシ類の摂餌履歴佐藤 愛
7野生哺乳動物からの侵襲性の少ないDNA試料の採取佐藤 直子
8ニホンリスの遺伝的変異を測定する方法の開発および遺伝的多様性の解析八重柏 典子
9ワモンゴキブリの尾葉への風刺激に対する逃避反応と薬物の影響阿久津 史明
平成12年度1ゾウリムシのclonal agingに於ける性的若返り分子に関する研究松崎 美季子
2北上川の長期的水質変動に及ぼす諸要因に関する考察先川 心
3脳内モノアミン酸化酵素に関する研究:特に各種動物間での酵素化学的性質の比較検討高橋 和也
4歩行動作の定量的解析森岡 薫
平成11年度1カイウミヒドラ発生制御因子の研究河村 憲良
2河川水の砂層浸透にともなう浄化に関する研究小坂 和秀
32波長型SCPA(光学的個別細胞測定装置)による植物プランクトンの測定法川合 大祐
4ゾウリムシの結合における細胞接着機構に関する研究太田 聡
5組織結合性セミカーバザイド感受性アミン酸化酵素の自殺基質ブロモエチルアミンを用いた滴定法の研究小林 直之
平成10年度1難消化性糖類を時間制限給餌したラットの盲腸内有機酸濃度と盲腸粘膜陰窩細胞生産速度の経時変化稲垣 明子
2アジア地域のニホンジカ(Cervus nippon)に関する分子系統学的研究真室 里香
3カキの育種学的研究-カキ各種及びマガキとイワガキの交配種の遺伝的差異-佐々木 則和
4キンギョ胸ビレ筋の神経・筋接合部における興奮伝達の性質鎌田 礼子
5海産甲殻類における感覚応答の定量的解析三瓶 真
6ゾウリムシの接合活性発現機構の解析井上 春樹
7自動記録行動解析システムの設計相澤 康弘
8汚濁水道原水の直接ろ過に関する基礎的研究村山 貴宏
9銅イオンのマガキに及ぼす影響阿部 豊
10ミトコンドリア膜および細胞膜結合性アミン酸化酵素阻害の比較検討篠原 優子
11固-液界面微小領域における ph,DO 等の変化に伴う有害物質の吸着特性の変化に関する研究小本 鉄兵
平成9年度1カキの育種学的研究-イワガキとマガキの交雑-鈴木 秀一
2膜結合性semicarbazide-sensitive amine oxidase(SSAO)のbromoethylamine(BEA)による酵素阻害機構に関する研究田畑 篤志
平成8年度1ゾウリムシのAgingに於けるAge特異的遺伝子発現の解析平木 小百合
2植物プランクトンの個細胞計測法の研究青木 敦嗣
3マウス脾臓由来間質細胞(CBS2)の産生する増殖抑制因子の機能と特徴工藤 史行
4ゾウリムシにおける接合型の日周変換を支配している遺伝子の作用機構の解析鈴木 啓之
5主要組織適合性抗原複合体遺伝子を用いたニホンジカ個体群の遺伝的多様性の解析青野 英雄
平成7年度1好気的な接触酸化方式による汚濁海水窒素除去に関する研究大場 弥生
2エゾアワビ,Haliotis discus hannai Ino,足部域の神経支配武川 淳司
3ゾウリムシの未熟制御物質に関する研究:モノクローナル抗体を用いた分子解析坂爪 千里
4魚類モノアミン酸化酸素(MAO)の塩基配列に関する研究冨樫 光則
平成6年度1雄勝湾における3倍体マガキ性成熟に関する組織学的研究坪井 崇幸
2細胞内DNA導入によるParamecium bursaria と endosymbiont Chlorella sp の共生関係の解析松島 正和
3ゾウリムシの性的細胞認識におけるSignal Transduction Systems村上 康弘
4ゾウリムシの未熟制御物質に関する分子生物学的研究梯 正人
5絶食に伴う魚類体成分及び代謝活性の変化志賀 史尚
6生物凝集粒子を用いた水道原水の高度処理阿部 良成
7海中デトライタスに含まれる微量DNAの解析鈴木 英勝