お節介で優しいコミュニケーション支援 〜M5stickを用いたゲームとすれ違い通信アプリ〜[担当:佐竹 弘靖]
| プロジェクト名称 | 佐竹プロジェクト |
| 研究テーマ | お節介で優しいコミュニケーション支援 〜M5stickを用いたゲームとすれ違い通信アプリ〜 |
| プロジェクト所属 | ネットワーク情報学部 ネットワーク情報学科 |
| 学修内容 | 私たちのプロジェクトは、「お節介で優しいコミュニケーション支援」をテーマに、人と人との新たなつながりを生み出すことを目指しています。その取り組みとして、M5StickC Plus2を用いたゲーム「アソビリンク」と、すれ違い通信を活用した学生交流アプリ「めぐるーと」の開発を進めています。M5StickC puls2を用いたゲームでは、生徒同士が協力しながらミッションに挑戦することで、自然な会話や交流が生まれる仕組みを取り入れています。また、すれ違い通信アプリでは、キャンパス内での偶然の出会いをきっかけに、新たなつながりをつくります。ゲームを通じたワクワク感と、すれ違い通信による思いがけない出会いが、人と人との距離をグッと近づける――そんな新しいコミュニケーション体験をお届けします。利用者同士の交流のきっかけを生み出し、誰もが安心してつながれる社会の実現を目指しています。 |
| 教員紹介 | 専門分野:スポーツ人類学 専門スポーツ 水泳 JICA 技術選考委員 佐竹 弘靖[専修大学研究者情報システム] |
[2026年7月更新]