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経済学科ゼミナール (2017年度開講)

企業・産業のゲーム理論的分析
企業や産業に関する諸問題を、ミクロ経済学やゲーム理論、情報の経済学を用いて理論的に分析
担当:石原 秀彦
法社会学ゼミナール01
グローバル化する日本の産業・企業 ―日本とアジアとの経済関係―
担当:伊藤 恵子
日本企業の国際化と企業成長を考える01
社会的な経済・企業・労働の探求――自分の目で社会・経済の動向を読む
担当:内山 哲朗
内山ゼミナール-01
企業と現代経済
担当:金 榮愨
現代日本における社会保障と社会福祉を考える
社会保障と社会福祉をめぐる課題を発見し分析する方法を習得する
担当:小池 隆生
現代日本における社会保障と社会福祉を考える01
近現代フランスの社会・経済・文化
担当:齊藤 佳史
貨幣・金融制度と現代経済
経済問題の現状と行方を探りながら、貨幣・金融に関する経済学的知識を修得する。
担当:坂口 明義
国民経済計算
担当:作間 逸雄
経済学で日本経済を分析する
桜井 宏二郎ゼミナール_01
現代社会の諸相と経済原論
現代経済や現代社会のさまざまなトピックを分析する
担当:清水 真志
現代社会の諸相と経済原論01
財政学を通じて様々な経済と社会問題を考えよう
担当:徐 一睿
徐ゼミナール_01
経済史の類型的および進化的把握について
世界経済史を統一的に捕らえなおす
担当:鈴木 章俊
経済史の類型的および進化的把握について01
「生活」からひも解く地域経済・地域社会分析
年間テーマを基に論理的に考える力、自分の意見を他者に伝える力、他者の意見を理解する力を身につけてゆく
「生活」からひも解く地域経済・地域社会分析_01
日本の財政問題を考える
担当:鈴木 将覚
現代日本の企業社会に関する研究
マネー資本主義がもたらした労働の世界の現実を見据えながら人間らしい働き方を模索
担当:高橋 祐吉
現代日本の企業社会に関する研究01
計算する経済学
担当:高橋 義博
現代世界経済研究
担当:田中 章喜
日本経済の現状分析
担当:田中 隆之
古典と歴史から〈経済学の前提〉を考える
日常的な営み=〈経済学の前提〉を意識することで、経済学の意義を深く理解する
地域(首都圏・地方都市~東アジア)における中堅・中小企業、社会企業家の研究
担当:遠山 浩
地域(首都圏・地方都市~東アジア)における中堅・中小企業、社会企業家の研究01
日本の経済、産業の将来を考える
担当:徳田 賢二
徳田賢二ゼミナール_01
実証的方法(データ、コンピュータの利用)による経済分析入門
担当:中西 泰夫
少子高齢社会における日本の税財政、社会保障制度のあり方
担当:中野 英夫
日本企業の経営戦略とイノベーション戦略
担当:中村 吉明
地域社会経済の発展に関する歴史的研究-農業・観光・交通の観点から
担当:永江 雅和
永江ゼミナール_01
都市・地域経済
担当:長尾 謙吉
経済を〈進化〉の視点でとらえる
担当:西部 忠
資本主義の原理・発展と現代経済
現代経済を学びながら、プレゼンテーション能力、コミュニケーション能力を身につける
担当:新田 滋
マクロ経済学と日本経済・国際経済
経済理論を踏まえ、現実の日本経済・国際経済を分析
マクロ経済学と日本経済・国際経済01
財政学・地方財政論・公共経済学・政策科学・公共選択論
担当:原田 博夫
財政学・地方財政論・公共経済学・政策科学・公共選択論
現代日本の社会政策・労働問題
問題意識を深め関連する政策や労使関係のあり方について高度な認識に到達する
担当:兵頭 淳史
現代日本の社会政策・労働問題01
日本と世界の国民生活の仕組みについて考える
日本と世界の国民生活の仕組みについて考える
担当:福島 利夫
ドイツを中心としたヨーロッパにおける経済の歴史・労働の歴史
社会において必要とされる多様なスキルを身に付ける、そして高める
ドイツを中心としたヨーロッパにおける経済の歴史・労働の歴史_01
経済社会システムの規範原理についての研究
経済学にとどまらず社会科学全体にわたる広い領域を扱う
担当:松井 暁
経済社会システムの規範原理についての研究01
ガラパゴス経済大国日本
担当:真殿 誠志
グローバル資本主義の変容が日本経済に及ぼす影響
担当:宮嵜 晃臣
宮嵜ゼミナール_01
日本企業の変化と多様性
担当:宮本 光晴
ドイツ近現代社会思想
担当:村上 俊介
経済分析ゼミ・国際比較ゼミ
「グローバル経済化の進展と日本の成長戦略分析」(経済分析ゼミ)
「グローバル経済化の進展と国際経済比較分析」(国際比較ゼミ)
担当:望月 宏
経済分析ゼミ国際比較ゼミ01
日本とアジアの経済発展や企業活動を歴史的な視点から捉える
日本とアジアの経済発展や企業の活動を経済史・経営史の学問領域から考察する
日本とアジアの経済発展や企業活動を歴史的な視点から捉える01
日本経済の実証研究
担当:山田 節夫
日本経済と金融
日本の金融システムについての考察
担当:山中 尚
進化経済学 ー 新しい経済学をつくる
担当:吉田 雅明
吉田ゼミナール_01

国際経済学科ゼミナール (2017年度開講)

労使関係の研究―<働くルール>を考える
日本の労使関係を国際比較のなかで見ることにも力を入れる
担当:浅見 和彦
労使関係の研究―<働くルール>を考える_01
発展途上国における開発問題・経済社会問題を考える
担当:飯沼 健子
発展途上国における開発問題・経済社会問題を考える_01
これからの環境保全のあり方を考える
担当:泉 留維
これからの環境保全のあり方:一緒に考え、責任ある行動に結びつけよう_01
統計データを利用して、国際経済取引の分析や事例研究をする
担当:伊藤 萬里
開発途上国の政治経済と日本
担当:稲田 十一
発展途上国の工業化
発展途上国の現状を知り、直面する問題点を考える
担当:内川 秀二
東アジアのなかの日本:現在を知り、将来を展望する
担当:大倉 正典
アジア太平洋地域の経済発展
担当:大橋 英夫
国際経済の担当教員による、数式とグラフで経済を説明する近代経済学の理論系のゼミ
経済学(ないしはその関連のある分野)の教科書(テキスト)を作る
担当:小川 健
国際経済の担当教員による、数式とグラフで経済を説明する近代経済学の理論系のゼミ01
英語で学ぶ現代ヨーロッパの経済と社会
担当:加藤 浩平
途上国の貧困と開発研究ゼミナール
貧困を多面的に把握し、効果的な開発政策を検討
担当:狐崎 知己
現代国際経済のなかのアメリカ経済を考える
グローバル化が進む国際経済とアメリカ
担当:鈴木 直次
現代国際経済のなかのアメリカ経済を考える_01
経済社会の歴史的研究―近現代イギリス・日本を中心として
担当:永島 剛
経済の現実をどう理解するか
担当:野口 旭
ロシア・旧ソ連諸国の経済・社会を考える
担当:野部 公一
ロシアと旧ソ連諸国の経済と社会を考える_01
現代世界経済・第三世界・日本社会
第三世界の現実を学ぶ
担当:室井 義雄
現代世界経済・第三世界・日本社会_01
経済問題の実証分析
担当:矢野 貴之

法律学科・政治学科ゼミナール (2017年度開講)

家族の法律問題
「家族(夫婦・親子)の法律問題」を共通テーマに掲げている。
担当:家永 登
家族(夫婦・親子)の法律問題_01
法社会学ゼミナール
社会現象の一つとして法をとらえる視点を身につける
担当:飯 考行
法社会学ゼミナール01
グローバル化と変わりゆく国民国家
担当:伊藤 武
刑法総論・各論の基本問題
担当:稲垣 悠一
憲法の基礎と応用
担当:榎 透
身のまわりにある民法上の諸問題
担当:大澤 逸平
独占禁止法審決判例研究
担当:大槻 文俊
ドイツの移民・難民法制
民主政治とナショナリズムの関係について
担当:岡田 憲治
刑法判例の研究
担当:岡田 好史
西洋法制史事例研究
担当:小川 浩三
イギリスが今おもしろい ̶ 現代イギリスの社会と法̶
担当:小野 新
ヨーロッパ法ゼミナール
現代欧州統合の多様な側面からEU法についての基礎的な調査研究能力と分析力を習得する
西洋政治思想史・現代政治哲学についての研究
西洋政治思想史の古典的著作や解説書を理解して現代の政治の現状やあるべき姿について考える
担当:川上 洋平
インターネットと知的財産法
(特許法等の産業財産権法及び著作権法を中心に)
担当:久保 次三
社会保障法の研究(判例研究など)
担当:小島 晴洋
地方自治の可能性と限界を求めて
担当:小林 弘和
近世近代の法と社会を考える
担当:坂詰 智美
民法(財産法)の基本と応用
担当:坂本 武憲
刑法学の諸問題
法的視点から家族を考える
担当:佐々木 健
民事訴訟法の基本問題と判例法理
担当:佐野 裕志
近代ヨーロッパにおける政治家研究
担当:杉本 肇美
民法の基礎と応用
担当:庄 菊博
行政争訟ってなんだ?これだ!
担当:白藤 博行
民法(財産法)の基礎と実践
担当:須加 憲子
日本政治思想史演習
自分(達)を知るための日本(人)論 ― 戦後から今を問い直す
担当:菅原 光
日本政治思想史演習_01
憲法の基本問題
担当:田代 亜紀
公共政策の制度と実態
自らが設定した公共政策のテーマについて、「現場主義」の視点で調べ、考える
担当:鈴木 潔
公共政策ゼミナール_01
国際政治の歴史と現在
担当:妹尾 哲志
知的財産に関する諸問題を学び、考える
私的紛争と民事法
担当:田口 文夫
現代商法研究
担当:田邊 宏康
商法・会社法事例演習
担当:土田 亮
会社法判例の研究
担当:出口 正義
刑法理論・判例の再確認と研究
担当:寺島 秀昭
民法事例論述問題の演習&民法改正法案の研究
担当:中川 敏宏
国際法・国際経済法をめぐる諸問題
担当:西元 宏治
憲法問題の研究
憲法問題について裁判所がだした諸判決を丹念に分析し(法学的な)議論力を身につける
民事訴訟法の基礎
担当:野村 秀敏
労働法の現代的課題の検討
担当:長谷川 聡
労働法の現代的課題の検討
行政法判例の検討
担当:晴山 一穂
会社法重要論点の研究
担当:潘 阿憲
刑法の基本問題
担当:日高 義博
行政救済法の諸問題
担当:平田 和一
国際紛争の分析
担当:広瀬 崇子
グローバル化とナショナル・アイデンティティの研究
担当:深澤 民司
グローバル化とナショナル・アイデンティティの研究_01
民法判例・設例研究
担当:福永 礼治
行政法解析の作法
担当:藤代 浩則
商法・会社法の事例研究
担当:前田 修志
租税法と納税者の権利保護
担当:増田 英敏
会社法プラス金融法を学ぶ
担当:松岡 啓祐
証券取引と法
担当:萬澤 陽子
民法は実務でどう使われているか
担当:宮岡 孝之
刑事訴訟法の基本問題 ― 判例を中心にして
担当:宮城 啓子
近現代日本の政治社会とセキュリティ
担当:宮地 忠彦
日本国憲法の解釈と運用
担当:棟居 快行
日本の国際法政策
担当:森川 幸一
刑法理論と刑事判例の研究
担当:森住 信人
世界遺産をめぐる法的諸問題とその遺産巡り
担当:矢澤 昇治
民法の重要問題と基本判例
担当:山田 創一
民法総合演習(民法研究)
担当:良永 和隆
犯罪学・刑事政策の諸問題
担当:渡邊 一弘

経営学科 (2017年度開講)

現代のコスト・マネジメント
会計学と経営学の両方を学ぶ
担当:青木 章通
現代のコスト・マネジメント_01
モバイル情報通信サービスとビジネスプラン
担当:渥美 幸雄
モバイル情報通信サービスとビジネスプラン_01
広告戦略研究
担当:石崎 徹
大学生のための企業評価と業界分析
「企業評価と業界分析」をテーマにした分析力を身に付けることを目指ざす
大学生のための企業評価と業界分析について_01
国際ビジネス、新興市場ビジネス
担当:今井 雅和
インタンジブルズの管理会計
管理会計、インタンジブルズ・マネジメント
担当:岩田 弘尚
インタンジブルズの管理会計_01
情報技術を用いた問題解決
ICTのチカラを問題解決力に
担当:植竹 朋文
情報技術を用いた問題解決_01
統計的手法の研究と応用
情報システムのアプリの制作
担当:大曽根 匡
経営分析と企業評価
担当:大柳 康司
組織の経済学
担当:小川 博雅
戦略的思考とは何か
担当:奥村 経世
イノベーションと競争優位の経営戦略研究
イノベーションと競争優位の経営戦略研究
担当:小沢 一郎
イノベーションと競争優位の経営戦略研究01
グローバル経営戦略およびグローバルビジネスヒストリー研究
消費者行動とマーケティングの研究
担当:金 成洙
国際経済問題(貿易,直接投資,アジア経済の問題等)
担当:倉持 俊弥
これからの日本経済と企業経営
担当:是永 隆文
社会変動と経営の歴史
担当:齋藤 憲
長期的視点で考える投資家から見た企業価値評価
担当:坂口 幸雄
データを用いて経済、金融、証券について考える
組織における情報活用手法の研究
担当:関根 純
マーケティングおよび流通の研究
担当:田口 冬樹
組織行動研究(Organizational Behavior:OB)
担当:蔡 芢錫
現代マーケティング研究
多くのマーケティング・トピックから自分の研究ターゲットを絞る
現代マーケティング研究01
企業・組織・人材の戦略的展開
変化する外部環境に対して常に問題意識を持つ
担当:馬塲 杉夫
企業・組織・人材の戦略的展開01
人事労務管理
担当:廣石 忠司
財務会計論の研究
担当:瓶子 長幸
経営組織論、人と組織と社会の影響関係の研究
人と組織と社会の相互に「つくりつくられる関係」について研究する
担当:間嶋 崇
経営組織論、人と組織と社会の影響関係の研究01
中小・ベンチャー企業における新市場創造的商品開発などの研究
担当:三宅 秀道
情報戦略 ~『情報』で人の心理や行動を変える~
担当:森本 祥一
情報戦略 ~『情報』で人の心理や行動を変える~_01
経営戦略論(ビジネスにおける戦略立案・問題解決の実践)
担当:矢澤 清明
企業情報を読み解くセンスを磨く
担当:山崎 秀彦
つながりの組織論
組織における多様な人と企業の関係性や組織化のメカニズムについて研究する
担当:山田 耕嗣
つながりの組織論_01
問題解決のための情報管理技法を学ぶ
担当:渡辺 展男

マーケティング学科・会計学科 (2017年度開講)

空間と企業戦略:立地、製品差別化の理論
担当:吾郷 貴紀
吾郷貴紀ゼミナール01
商業史研究
世界各地の商業や商人に関する諸問題を、自然環境、歴史、政治経済、文化的背景等のなかで考え、多角的な視点で社会を考察する能力を養うことを目標にしています。
担当:飯田 巳貴
商業史研究-01
マーケティングマネジメントと戦略
担当:石川 和男
石川ゼミナール01
財務会計の機能と会計制度の研究
担当:石原 裕也
戦略の策定と実行のための管理会計
担当:伊藤 和憲
物流施設の配置計画に関する研究
環境会計の探究―サステナブル社会のための会計―
伝統的な企業会計は、企業の内生的要因を捉え企業内部の経済的情報を認識するのに対し、環境会計では、企業の外生的要因(社会問題、環境問題等)を捉え、経済的情報と同時に、社会全体ないしは地球全体を対象とする環境保全コスト、環境保全効果等を認識します。このような環境会計情報を如何に認識・測定・開示することが有効であるかを考え、環境会計情報を含めたサステナビリティ情報の双方向コミュニケーションの向上を目指します。
担当:植田 敦紀
環境会計の探究―サステナブル社会のための会計―01
リスクマネジメントと保険
・リスクマネジメントについて:企業や社会のリスクマネジメント問題、たとえばイオンのリスクマネジメント、LCC(格安航空)のチャンスとリスクのマネジメント、USJのリスクマネジメント、中小企業のリスクマネジメント、電通の人的リスクのマネジメント問題など。
・保険について:日本の自動車保険制度・市場の課題、日本の保険経営の国際比較など 。
担当:上田 和勇
リスクマネジメントと保険01
マネジメントの理解と戦略情報
担当:内野 明
財務情報を用いた企業分析
財務情報を利用者の立場から検討し、財務情報が経済活動の様々な局面においてどのように分析・解釈されるかを勉強する。財務会計に関する知識とデータ分析の技術を融合し、最終的に卒業論文として、財務情報を利用した実証研究を完成させることを目標とする。教科書や先行研究の輪読や、財務データの収集・分析の実習を通じて、各自の研究テーマと分析モデルを選択し、卒業論文に取り組む力を身につける。
担当:内野 里美
マーケティング・流通に関する調査・研究
担当:大崎 恒次
大崎ゼミナール01
交通と観光に関する研究
担当:太田 和博
データ分析家(スーパークランチャー)養成
探索的計量経済学分析によるデータ分析の実践。
担当:大林 守
景観・自然環境をテーマとしたフィールドスタディーとデータ解析・評価
担当:岡田 穣
マーケティングおよび消費者行動に関する調査・研究
担当:奥瀬 喜之
奥瀬喜之ゼミナール01
企業会計の現状と課題の研究
企業会計の現状と課題の研究というのがテーマです。ゼミでは、広く財務会計、とりわけ企業の作成した有価証券報告書の分析をやっています(私の専門は、会計監査論ですが、それは学生さんのニーズから見ると狭いと思っています)。
担当:奥西 康宏
奥西ゼミナール01
中小企業の新規事業開発および創業
鹿住ゼミでは、中小企業の新規事業開発および創業をテーマに研究しています。日本の企業および個人事業のうち、99.7%は中小企業です。中小企業は経 営体質が古い、技術レベルが低い、経営が脆弱などマイナスのイメージを持たれることが多いですが、実際には高度な技術によって業界オンリーワンとなってい る企業や、新製品を開発して世界的に活躍している企業もあります。また、今までにない製品やサービスを開発し、事業化するベンチャー企業も、創業当初は中 小企業であると言えます。このような中小企業や創業について、データや事例をもとに研究していきます。
担当:鹿住 倫世
鹿住ゼミナール-01
日本のコーポレート・ガバナンス
担当:勝部 伸夫
財務会計の現代的な諸問題に関する研究
担当:椛田 龍三
小売流通と政策に関する研究
生活に密着した流通活動である小売業の活動に関する研究を基軸として、流通活動やそれに対する政府の政策を研究する。具体的には、2016年度には家電品流通を取扱い、2017年度には食品流通と飲食サービスを検討する予定である。
担当:川野 訓志
消費社会における商品の意義と役割
担当:神原 理
神原ゼミナール(商品と消費社会の研究)01
財務会計の理論と現代企業会計の研究
担当:国田 清志
国田清志ゼミナール-01
財務会計の研究
担当:黒川 保美
ニュースをみる経済学
担当:計 聡
現代商品の市場創造とビジネスの研究
担当:見目 洋子
International Project Management
(国際プロジェクトのマネジメントに関する基礎知識を英語で学ぶ)
担当:小林 守
金融サービス産業と日本経済の研究
金融に関わるあらゆる問題を扱っています。銀行、証券、保険といった金融サービス産業だけに限らず、中央銀行の行動といった金融政策についても研究の対象としています。
担当:小藤 康夫
環境問題と経済学
環境問題に対する経済理論の有効性と限界を理解し、持続可能な社会の構築に向けた経済学について問題提起する
担当:阪本 将英
会計情報システムの機能と構造
担当:櫻井 康弘
櫻井康弘ゼミナール01
財務会計の理論、制度および歴史研究
財務会計論の研究
日本の財務会計の理論と制度を研究している。特に、法律制度と財務会計の関係について深く探求しており、会社法会計や金融商品取引法会計に関して重点的に学習している。また、学生がゼミナールに参加する前に学んできた簿記論の勉学と会計学の研究との連係に留意し、会計学の理論が具体的な簿記処理にどのように反映されているかについて考察している。
担当:佐藤 文雄
保険とリスクマネジメント
担当:杉野 文俊
経済と金融
担当:瀬下 博之
人と社会のコンビューティング (表計算やWebを使ったシステムの作成)
表計算ソフトウエア(Excel)やWebの技術 などを使って、人や社会が行っている情報処理をコンピュータにやらせ、自分の分身のようなシステムを作ってみます。さまざまなサイトの情報から、おすすめの商品を提示するシステム(レコメンデーション・システム)を作成したりします。
人と社会のコンビューティング (表計算やWebを使ったシステムの作成)01
社会システムのシュミレーション
企業行動と社会現象のシミュレーション
担当:高橋 裕
高橋 裕ゼミナール-01
企業・組織の経営戦略分析とビジネス・プランニング
経営戦略の基礎理論および関連知識を学んだ後ビジネス・プランニング等を通じて実践的学習に取り組む。4年生では卒業研究として自己の知識を論文にまとめて完結する。以上を通じて、「社会に通用する高い能力(知識・考え方)を得るために努力する」ゼミを志向する。
担当:高橋 義仁
経営戦略ゼミナール01
企業の財務分析と財務管理
担当:竹本 達広
経営原価計算論研究―マネジメントのための原価計算を学ぶ
原価計算論を理解し、これにかかわる特殊テーマがプレゼンできる。また、議論できる。
(1) 原価計算論の基本を理解し、これを他者に説明できる。
(2) 原価計算論の基本を理解し、他者とこれについて議論ができる。
(3) 原価計算論を応用し、これにかかわる特殊テーマがプレゼンできる。また、他者とこれについて議論ができる。
担当:建部 宏明
経営原価計算論研究―マネジメントのための原価計算を学ぶ01
日本とアメリカの人材マネジメント~人を活かす経営
企業における経営・管理・労働をめぐる諸問題の研究
担当:田中 和雄
企業価値向上のためのマネジメントと管理会計の研究
経営実務における原価計算・管理会計の適用研究
担当:谷守 正行
経営のための原価計算研究ゼミナール01
金融証券市場における企業評価
担当:手嶋 宣之
手嶋宣之ゼミナール-01
データ分析とビジネス応用
スーパーマーケットやドラッグストアで割引クーポンが印字されたレシートを受け取った経験はありませんか?楽天市場やAmazonからおすすめ商品の情報を受け取ったことはありませんか?これらのサービスは、日々蓄えられている膨大な購買データからお客さん1人1人の好みを分析し、購入に繋がるような商品が薦められています。
本ゼミナールでは、企業で蓄積された膨大なデータを分析し、ビジネスに活用できる情報を見つけ出し、解決策を提案することを目的にしています。そして、研究の成果はコンペティション、企業、他大学のゼミなどで発表しています。
担当:中原 孝信
データ分析とビジネス応用01
現代日本企業の経営分析
担当:成岡 浩一
成岡浩一ゼミナール01
経営と会計に関する多角的考察
担当:西居 豪
西居ゼミナール
財務会計の理論と制度
担当:菱山 淳
財務会計における計算と理論の関連性
担当:松本 徹
松本 徹ゼミナール-01
マーケティングと消費者行動の実証研究
マーケティング・リサーチの手法から実証的に解明することを目指す
担当:八島 明朗
税法・税務会計の研究
担当:柳 裕治
株価などのマーケット分析を通じての企業分析
5人程度のグループをいくつか編成した上で、日経STOCK(株式)リーグなどの外部公募コンテストに参加します。グループの仲間たちとともにマーケットを分析し、考え、そして悩み、最終的にはグループで一本のレポートを作り上げていきます。
「明るく、楽しく、元気よく」が当ゼミのモットーです。リラックスした雰囲気の中、仲間との議論を通して、ゼミ生の皆さんは実戦的なプレゼンテーション能力と高いコミュニケーション能力を獲得することになります。
担当:渡邊 隆彦
株価などのマーケット分析を通じての企業分析01
地域マーケティングとまちづくり:理論と実践
地域マーケティングの観点から「まちの魅力」の発見・発信・再構築について学ぶ。
具体的には、地域課題を発見・認識し、まちづくりや地域活性化の方策について企画・提案・実行・検証することを理論面、実践面から学修します。企画・提案・実行にあたっては、身につけた理論を現実に適用することをつねに意識するとともに、現実を徹底的に調査し、そこから得られた知見に基づいて地に足がついた内容をめざします。
担当:渡辺 達朗
地域マーケティングとまちづくり:理論と実践01

日本語学科ゼミナール (2017年度開講)

社会言語学と社会調査
担当:阿部 貴人
日本語教育と音声の研究
担当:王 伸子
「日本語と文字・表記」ゼミナール
日本語の歴史と現代日本語の多様性を学ぶ
担当:斎藤 達哉
日本語教育から見た文法と対話
担当:三枝 令子
古典日本語のしくみと文法の教育
担当:須田 淳一
現代日本語文法とその関連領域
担当:高橋 雄一
日本語教育につながる言語習得研究のゼミナール
日本語を母語としない人に日本語の4技能(listening,speaking,reading,writing)を教育する際の基礎となる理論を学ぶとともに,母語の運用力とは何かを考え,自らの言語運用力を高めることをテーマとしています。
担当:備前 徹
日本語教育につながる言語習得研究のゼミナール01
コーパスを使った日本語研究
担当:丸山 岳彦
日本語学の諸問題の概観
担当:村上 治美

日本文学文化学科ゼミナール (2017年度開講)

編集学・出版学
担当:川上 隆志(2017年度は石塚 純一が担当)
川上ゼミナール01
江戸時代の文学・文化
板坂ゼミナール01
源氏物語の読解、鑑賞、研究
担当:今井 上
日本上代文学の研究
日本の上代文学(奈良時代以前の文学)を中心として、広く古代日本の文学や文化について考察する。
文学作品としては、『万葉集』『古事記』『日本書紀』『風土記』『懐風藻』などが挙げられるが、それらの作品を成り立たせている時代の文化状況や、そこから流れ出た日本文化の特質など、上代文学に関係する様々な事象を研究テーマとしている。
担当:大浦 誠士
日本の現代演劇研究
現代演劇(台詞劇・ミュージカル)を研究します。
担当:小山内 伸
文藝創作
担当:小林 恭二
日本近現代文学と文化
日本の近代・現代の文学作品を中心に取り上げ、自由な視点からアプローチして作品世界を多角的に分析し、作品や作家の魅力、意義等について考察します。時代背景や言説、メディア、映像、美術、音楽、外国文学など周辺領域と関連させた表象文化的な研究や、表現意識や創作方法の分析なども取り入れて、作品の世界観に迫ります。併せて、読書量を増やし、知識や見識を深め、表現力や批評精神を高める契機としていきます。
日本近現代文学と文化01
日本中世文学の研究
担当:蔦尾 和宏
京都の伝統文化、伝統文化プロデュース
中国文学研究
担当:廣瀬 玲子
王羲之の書
担当:松尾 治
小説の読解を考える
担当:山口 政幸
現代文学とアニメーション
日本のアニメーション文化の領域を中心に現代文学・文化、児童文学を研究テーマとしています。
卒業するまでに、なんらかのアウトカム(成果)が出るようなゼミを目指しています。プレゼンテーション力やコミュニケーション力を高めること、社会人になったときに大学で身に付けた教養が役立つことのできるようなテーマを選んでいます。
米村ゼミナール01

英語英米文学科ゼミナール (2017年度開講)

Haruki in English
担当:石塚 久郎
シャーロック・ホームズ研究
担当:大久保 譲
外国語(英語)の習得と教育方法についての研究
外国語(英語)の習得と教育方法に関する実証研究
担当:片桐 一彦
外国語(英語)の習得と教育方法についての研究01
My Culture, Your Culture, and OUR CULTURE
日本文化と英語圏文化の理解を深め、日常に潜んでいる「文化的な意味」を発見することができるようになることを目指しています。
担当:上村 妙子
My Culture, Your Culture, and OUR CULTURE01
ニューヨーク都市研究
黒沢眞里子ゼミナール01
イギリス演劇と英米の映画の研究
このゼミナールでは、シェイクスピアの戯曲と現代のイギリスとアメリカで制作された映画(ミュージカル映画やコメディ映画)を取り上げて、演劇や映画を成立させている英米の社会、歴史や文化の問題に迫ります。
担当:末廣 幹
イギリス演劇と英米の映画の研究01
応用通訳法
基本的な日英通訳トレーニング法(応用通訳法)を学びながら,ゼミ生の英語コミュニケーション能力,異文化対応能力を飛躍的に伸ばすことを中心課題としています。
担当:田邉 祐司
応用通訳法ゼミナール01
イギリスの文化と文学
担当:道家 英穂
道家ゼミナール01
キリスト教文化とファンタジーの研究
担当:並木 信明
アメリカの報道番組を通じて学ぶ英語と英語学
TV番組のスクリプトを英語学の理論(統語論・形態論・意味論・語用論)により分析します。
担当:濱松 純司
アメリカのTV番組で学ぶ英語と英語学01
会話英語の(比較)言語学的研究
【ゼミナール紹介】
担当:平田 一郎
Presentation-Academic Skills /American Culture & Society
『カンタベリー物語』・『トロイラスとクリセイデ』の研究
担当: 松下 知紀
英語の音声と方言
担当:三浦 弘
Educational Linguistics
教育言語学:言語と教育の融合点(例えば、言語教育や第二言語教育やクリティカル・ランゲージ・アウェアネスやランゲージ・アンド・アイデンティティーなど)

哲学科ゼミナール (2017年度開講)

日本の芸能や文学を通して〈人間とは何か〉を考える。
担当:出岡 宏
出岡ゼミナール01
プラトン『饗宴』をよむ
担当:伊藤 博明
精神分析理論の思想史的理解
現代思想。実存主義思想から現在の思想へ。
担当:伊吹 克己
精神分析の思想01
ディヴィドソンの哲学 - 言語コミュニケーション・合理性
担当:金子 洋之
芸術研究
担当:島津 京
日常にひそむ哲学
哲学は、昔の遠い国の人が考えたこと、難しい書物の中にしかないものと思われがちですが、それは勘違いです。衣食住やひとびとの日常の行動や感情など、いたるところに、実は、哲学が隠れており、また、哲学を用いて思いがけない繋がりが見つかったりします。このゼミでは、こうした、日常に潜む哲学を、各参加者が自由な切り口から見つけていくことを目標としています。
担当:貫 成人
日常に潜む哲学を見つけよう01
ドゥルーズ哲学研究
ドゥルーズ/ガタリ著『千のプラトー』から第10章「動物に成ること」を読む。
担当:船木 亨
ドゥルーズ哲学研究01
英語圏・ドイツ語圏の倫理学
担当:古田 徹也
プラトンを読む
担当:三嶋 輝夫

歴史学科ゼミナール (2017年度開講)

中国古代史料講読と研究史理解
中国古代(漢代)で書かれた史料を読み、中国古代の家族・社会・国家や文化・思想を考えること、また日本における中国古代史研究のあり方を研究論文に基づいて議論すること、この2本をゼミナール活動の柱としています。
担当:飯尾 秀幸
中国古代史ゼミナール01
日本古代の宗教と国家
担当:伊集院 葉子
西ヨーロッパ史における「異端」(少数者)について
担当:近江 吉明
日本近現代史研究
日本近現代史の研究
明治維新からアジア・太平洋戦争までの時期を学び、学生自身でテーマを定めて研究します。
担当:大谷 正
日本近現代史ゼミナール01
周縁」からみるインド近現代史
教員の専門がインド近現代史なので、インドに興味を持つ学生が多いものの、その他にも、インドネシア近現代史、ヴェトナム現代史、オスマン帝国史などアジアの他の地域に関心を抱く人もいます。また、アラブから見たヨーロッパ観、インド洋交易、宗教紛争の歴史的背景など、具体的なテーマに関心を持つ学生もいます。このように、各学生の研究対象が多岐にわたるため、お互いに教え合い、知的に刺激し合っています。
アジア史ゼミナール(インド、東南アジア、西アジア)01
東アジア考古学の諸問題
担当:高久 健二
『類聚三代格』を通して見る古代社会
担当:田中 禎昭
東アジア近現代史
近代の朝鮮や中国を中心とした東アジアの歴史、これらの地域と日本との関係史
担当:田中 正敬
東アジア近現代史ゼミナール01
日本近世史研究
日本近世史研究
日本史において近世とは、ふつう安土桃山時代と江戸時代を指しますが、このゼミでは江戸時代を中心に学びます。
担当:西坂 靖
日本近世史ゼミナール01
日本考古学
アメリカ社会史・人権関係史
アメリカ社会の多様性と日本社会のありようを念頭において人種など多岐にわたるテーマの研究
担当:樋口 映美
アメリカ社会を歴史から考えるゼミナール01
西洋近現代史
日本近代の社会史・地域史・医療史
担当:廣川 和花
日本中世史研究
日本中世史の研究
平安時代から織田・豊臣時代までの日本史の諸相を研究しています。
担当:湯浅 治久
日本中世史ゼミナール01

環境地理学科ゼミナール (2017年度開講)

気候環境の調査・研究
世界や地域の気候環境を対象とし、気象観測や統計解析により各地の気候環境の空間的特徴・時間的特徴を明らかにすることを目的としています。調査・解析の結果から、気候環境が自然環境、社会、生活に与える影響も考察します。また現在の気候環境だけでなく、過去の気候環境や、異常気象、気候変動・気候変化に関する研究も行っています。
担当:赤坂 郁美
気候環境学ゼミナール01
歴史地理学ゼミナール(2017年度休講)
空間と時間との対話の物語
担当:上原 秀明
地域の人口問題
フィールドワークから地域を探る-少子高齢化・人口減少時代における地域の諸課題-
担当:江崎 雄治
地域の人口問題ゼミ(江崎ゼミ)01
地形学を中心にした総合的学習
【風景のなかに自然の生い立ちを読む】
第四紀とは地球史の最新時代にあたる地質時代区分で,約260万年前から現在までの期間をさします。第四紀には氷河時代の到来,人類の出現,海陸分布の変化などが起こりました。このセミナーでは,第四紀に生じた自然環境の変動(たとえば気候変動)とそれに支配された地形や地質の形成過程を,さまざまな資料や情報を駆使して復元するための教育・研究を行っています。
担当:苅谷 愛彦
第四紀地形学・地質学セミナー01
地図を軸とした実践的応用地理学
地理学は,個々の具体的地域・地点の環境の質,災害危険性,開発利用可能性などを明らかにすることなどによって,社会への応用に役立ち,行政はもとより企業や個人の活動に対して指針を与えることができます。これには,地形図,空中写真,その他場所を地図上で示すことのできる各種の資料(国土情報)を収集・分析し,また現地調査を行うことによって,個々の地域・地点を評価し,その結果を適切に地図化して示すことが重要です。本ゼミでは,このような能力を身につけることを目的とします。
担当:熊木 洋太
国土情報の利用ゼミ01
動植物とその環境に関する生態地理学
森の自然の成り立ち・森と人とのつながり
担当:高岡 貞夫
生態地理学ゼミナール01
人文地理学の研究
担当:松尾 容孝
地誌学:地域の探究
地誌学ゼミでは、地域の個性を明らかにしようとします。その対象は、日本だけではなく世界に及び、川崎市多摩区から東京大都市圏、関東、日本など多様なスケールの地域です。地域は、自然の諸要素、そして人間の営みによって創り出された諸要素が互いに関連しあって個性を放ちます。地誌学ゼミでは、こうした地域を総合的に把握しようと試みます。また、ある地域を特徴づける要素が、水稲作であれば水稲作を中心に、観光であれば観光に焦点を当てて地域にアプローチしていきます。したがって、我々のメンバーの扱うテーマは多様です。
担当:山本 充

人文・ジャーナリズム学科ゼミナール (2017年度開講)

スポーツの可能性を探る
担当:相澤 勝治
アジアの文化人類学ーフィールドワークを実践する
担当:網野 房子
都市を通して見るヨーロッパの多様性
担当:石川 達夫
ラテンアメリカの文化
このゼミでは、ラテンアメリカ文化を主なテーマとしています。古代から現代までのメキシコ文化、ヨーロッパとアメリカ大陸間の文化交流史などを扱い、文献を批判的に読む作業を進めながら、現代文化の成り立ちについて研究していきます。
担当:井上 幸孝
井上ゼミナール01
「放送」について自ら考える
担当:岩崎 貞明
出版メディアの現在と未来
担当:植村 八潮
移動と変転の人類学
担当:上杉 妙子
「まちづくり」とは何か
担当:荻原 幸子
ファシリテーションを学ぶ
担当:小峰 直史
小峰直史ゼミナール01
スポーツを考える!スポーツを通してライフワークを考える!
担当:清水 聖志人
陶磁史からみた交易のシステム
陶磁史からみた交易のシステム,物質文化へのアプローチ
陶磁文化研究室01
ネットメディアとジャーナリズム
担当:武田 徹
情報保障を考える
担当:野口 武悟
野口武悟ゼミナール01
スポーツを科学する
担当:平田 大輔
身近なできごと、制度・政策
担当:広瀬 裕子
社会問題とジャーナリズムの研究
現代の社会問題を対象に、毎年度の最初に学生の議論によってテーマを決め、調査・研究を行っている。
2011,2012年度は、「東日本大震災と報道」をテーマに、新聞などの報道分析を全員で行った。2013年度はハンセン病問題を映像作品にまとめたほか、新型出生前診断と命の選別、安全保障問題などを調査・研究した。2014年度は、「身近な冤罪」を共通テーマとして全員で取り組んだ。2015,2016年度も、引き続き冤罪問題を追い、当事者や弁護人の話を聞いたり法廷傍聴をしたほか、夜間中学の見学やヘイトスピーチデモの観察、殺処分などを扱った。
担当:藤森 研
社会問題とジャーナリズムの研究01
中国文化研究
担当:松原 朗
言論の自由(ジャーナリズムを支える法社会制度)
現代社会に派生する「言論・表現の自由」に関するさまざまな問題について、法・社会的制度やジャ-ナリズムの観点から研究する。
担当:山田 健太
言論法研究室01

ネットワーク情報学科 (2017年度開講)

川崎市ごみ分別のためのアプリケーションの作成
飯田プロジェクト201501
「業務とIT」、「経営とIT」
ReBooks — ロッカーを介して本の共有ができるサービスの開発 —
栗芝プロジェクト201201
社会・政策問題の情報分析
佐藤研究室01
卒業演習:数理的な手法を用いた問題解決
かわさきワンセグプロジェクト
3年次のプロジェクト(ゼミに相当)として、学生が中心となり番組制作・運営するエリアワンセグ放送局「かわさきワンセグ」を運用しています。2011年4月、専修大学が総務省のホワイトスペース特区に応募・選出されたことを受けたもので、同6月にはエリアワンセグ試験伝送免許を取得し、大学と地域を結ぶ「キャンパスコミュニティTV かわさきワンセグ」が開局されました。
かわさきワンセグプロジェクト01
卒業演習:コンテンツ創造科学
藤原研究室(卒業演習1・2)01
スポーツによる創エネ!
環境問題・エネルギー問題などの社会問題に焦点を当て、自転車型人力発電機を川崎市の企業と産官学連携で開発した。体育館やスポーツセンターの複数のエアロバイクに発電機を組み込めば、施設の電気一部を賄えるかもしれない。学生プロジェクトでは、楽しみながら発電できるようなアプリや仮想現実(VR)のゲームを制作した。
学生の成果は、情報処理学会、川崎国際環境技術展、(一社)神奈川県情報サービス産業協会の学生ITコンテストなど、できるだけ外部で発表するよう指導している。VRのヘッドマウントディスプレイを装着して、自転車をこぐことにより、来場者が仮想的に空中浮遊体験をすることができ、川崎国際環境技術展2016の会場で好評を博している。
東日本大震災の直後には、計画停電などもあり、小電力でも注目され、TBS、テレビ朝日、地域のCATV、読売新聞、東京新聞、ニュース専修などでも報道された。
川崎国際環境技術展には第1回から毎回出展しており、“かわさき環境ショーウィンドウモデル事業”に認定され、スマートライフスタイル大賞*奨励賞*(省エネ貢献賞)”も受賞している。
スポーツによる創エネ!01

心理学科ゼミナール (2017年度開講)

生理心理学的研究法を学ぶ
本ゼミナールでは、「心のはたらき」と「脳活動」との関係を解き明かすことを研究テーマとしています。人間が知覚処理や認知処理を行っている最中の脳活動を脳波計やNIRS(近赤外線を利用する脳機能イメージング)で記録したり、動物の脳から神経の活動を記録したりすることで、さらに一歩進んで「心のはたらき」の解明を目指す研究を行っています。また、被験者の抑うつ傾向や摂食障害傾向などの違いが認知情報処理に与える影響を人間の行動や脳活動を記録して分析し、研究成果を発表しています。
担当:石金 浩史
生理心理学ゼミナール01
認知心理学における理論と方法
認知心理学における理論と方法
認知心理学ゼミナール01
心理統計学
心理統計学の理論と実践
担当:岡田 謙介
心理統計学研究室01
リハビリテーション心理学
リハビリテーションに関連した心理学をテーマとする。具体的には、障害児者の心理、障害受容、高次脳機能障害者の心理、神経心理アセスメント、認知リハビリテーションなど。
担当:岡村 陽子
リハビリテーション心理学ゼミ01
児童青年期メンタルヘルスについて
担当:長田 洋和
犯罪捜査の心理学
担当: 越智 啓太
算論的臨床心理学、認知行動療法、エビデンスに基づいた臨床心理学
本ゼミナールでは、心の悩みを理解し解決する方法について探求することをテーマとしています。臨床心理学にも様々なアプローチがありますが、本ゼミナールでは、心の悩みについて認知神経科学的な側面から理解し、より良い解決方法を探ることを主なアプローチにしています。具体的には、うつの意志決定の問題に関するメカニズム研究、うつの情動制御に関するメカニズム研究、うつに対する心理療法の効果研究、恐怖条件づけの消去に関するメカニズム研究、恐怖条件づけの消去手法に関する効果研究などになります。
臨床心理学ゼミナール01
ヒトと動物の認知学習心理学
連合学習理論の拡張と応用、ヒトと動物のインタラクション
担当:澤 幸祐
人間の社会的行動と社会適応における諸問題
担当:下斗米 淳
ヒトの知覚的情報処理
ヒトの知覚認知の情報処理過程を実験心理学的アプローチを用いて科学的に解明する。
担当:中沢 仁
心理査定を学ぶ
担当:藤岡 新治
少年犯罪と非行臨床
担当:村松 励
認知の比較発達心理学
担当:山上 精次
発達臨床心理学
(1)親子関係や家族関係が子どもの心理発達や心理的健康にどのような影響を与えるのかを明らかにする研究。
(2)広く、発達臨床心理学に役立つ研究。
担当:吉田 弘道

社会学科ゼミナール (2017年度開講)

インターネットの社会学的研究
担当:秋吉 美都
社会福祉研究を中心とするゼミナール (障害児者福祉・児童福祉問題を中心に)
担当:宇都 榮子
社会福祉研究を中心とするゼミナール01
災害・環境変動の社会学的研究
「劇的な生活変容を経験した人々・地域の生活再建・コミュニティ再興」についての地道なフィールドワーク(踏査や聞き書き)の先行業績に学び、自らも一つの事例に真摯に取り組み、卒業論文にまとめ上げていきます。
担当:大矢根 淳
大矢根ゼミナール:災害社会学(環境変動論)のゼミナール01
職業・労働に関する社会学的研究
わたしたちにとって働くという営みは、単に一定の仕事をして報酬を得るということだけではとらえきれません。仕事において、ものをつくったり人とかかわったりする中で、わたしたちはその営みにどのような思いや意味づけを与えているのでしょうか。あるいはわたしたちの仕事に対する評価や報酬はどのように決まっているのでしょうか。そして、これらの現象の背景にはどのような社会の仕組みがあるのでしょうか。社会学の観点から広く考えていきます。
担当:勝俣 達也
現代社会の諸制度を実証的かつ説明的に研究するゼミナール
現代社会の諸制度を実証的かつ説明的に研究する
担当:金井 雅之
現代社会の諸制度を実証的かつ説明的に研究するゼミナール01
比較文化史社会学の研究
歴史・思想・文化に注目して、社会の相互比較を行い、それによって、社会形成の特徴を明らかにすることを目標にしています。 9月の最初のゼミのときに、3年の前期に学んだ概念や理論等を使ったゼミレポートを提出してもらっています。 3年生の年度末の3月31日を提出締め切り日にして、毎年、ゼミのまとめとして、卒論計画書とゼミ研究論文(研究ノート程度の枚数の論文)を提出してもらっています。
担当:川上 周三
比較文化史社会学の研究を中心とするゼミナール01
現代文化の研究
本ゼミでは、わたしたちが生きている現代の「文化」について研究します。とくに文化が、モノゴトの意味や価値のせめぎあいの現場になること、人と人の力関係(広義の「政治」)にかかわること、そして、人びとの経験や気持ち、「感情」をはこぶことに注目しつつ、研究します。研究対象やテーマには、それぞれの学生自身が関心をもっていることや、好きなこと、気になっていることを出発点に、自由に選びます。研究をおこなうにあたっては、けっして傍観者とならず、選んだ研究対象が、自分あるいは自分の周りの人たちの生き方に影響をあたえていることを意識し、あくまでも「自分の問題」として、取り組むようにこころがけています。
担当:後藤 吉彦
現代文化の研究を中心とするゼミナール01
地域社会変動の研究
戦後日本の地域社会変動を理解する。都市や農山村の住民生活の変容、近隣づきあいや地域コミュニティの再生、地域行事、祭り、まちづくりや地域活性化、子どもをめぐる地域環境、農村高齢者女性たちの起業活動、都市中心商店街の再生、NPOと市民社会、市町村合併と地域社会、アジアの都市の変貌といった地域社会の身近な現象を、社会学の目線から、戦後の開発、近代化、消費社会化、少子高齢化、グローバル化といった全体社会の動向と関連づけて捉え、理解してゆきます。
担当:今野 裕昭
社会意識の研究
担当:清水 強志
現代社会と家族
家族・結婚の変化
女性のライフスタイルの変化
アジアの家族と村落
グローバル化と近代
イエとムラ
農村の過疎化と高齢化
家族の研究を中心とするゼミナール01
社会福祉、介護・ケア研究
担当:馬場 純子
現代生活論に関する社会学的研究
現代生活についての社会学的研究
日常生活の背後に隠れている生活の仕組みを「生産」と「消費」をキーワードに、できる限り具体的な考察・分析を行う。
担当:樋口 博美
専門ゼミナールA,B(現代生活論ゼミナール)01
グローバル化がもたらす日常的課題について
担当:広田 康生
エスニシティと都市╱人々の居場所をめぐって
本ゼミでは、都市を生きる人々によってつくられるさまざまな居場所を手がかりに、人びとの関係性や場所との繋がり方や関わり方、コミュニティや地域社会のあり方を考えていきます。人々にとっての居場所はさまざまで、たとえばある人々にとっては街角や路地裏や公園が居場所であったり、またある人々にとっては都市の様々な施設(学校やショッピングモールや地区センターなど)であったり、あるいは趣味のサークルやボランティアなどの活動団体であったりします。
また同じ民族、出身の人々のコミュニティ(エスニック・コミュニティと呼ばれる)であったりもします。都市に生きるさまざまな人びとがそれぞれの居場所を作り出しています。そもそも居場所とはなにか。そこにはどのような都市的世界が立ち現われているのか。都市を生きる人々の現実をとおして(それは私たちが誰かと一緒にいるということのなかに建ち現れてくることでもあります)、都市とはどのような場所なのか。そうした場所にどのように居場所を見つけ、作り出しながら生きているのか。そうしたことを探っていきます。
担当:藤原 法子
都市の社会学のゼミナール01
公園緑地マネジメント・ランドスケープ
園緑地マネジメントおよびランドスケープの保全と活用
公園緑地マネジメント・ランドスケープ01
文明を歩く
ユーラシア大陸、アメリカ大陸などで文明が誕生した国々を訪問し、民族や風土、生活、宗教などについて文化人類学をはじめ比較文明学やスポーツ人類学など幅広い視点から学び、最終的に自分の専門分野(歴史学、文学、経済学など)において研究テーマを設定し、解決していきます。
文明を歩く01
地球科学ゼミナール
固体地球科学(地層や岩石を構成する物質の成因)
地球科学ゼミナール01
マルチ・スポーツへの誘(いざな)い ~トライアスロンを中心に~
マルチスポーツとは、「複数の種目を連続して行うスポーツ」のことや、「多くの目的を同時に進行させ達成させようとする多目的スポーツ」のこととされています。当ゼミでは、スイム、バイク、ランを連続して行うマルチスポーツの一つであるトライアスロンを中心として、多様なスポーツイベントへ参加する(する・みる・支える)ために必要な課題テーマを各自で設定し、その達成に向けて活動していくことを目的とします。
教養ゼミナール・グリム童話研究
「グリム童話」を中心テーマとして、童話(昔話)研究について学びます。さらに、各自が関心を持つテーマについて、資料を自ら集め、読み、発表をします。
教養ゼミナール・グリム童話研究01
東アジアの思想・宗教・政治--古典との対話
一年に一作品、「古典中の古典」と言われる人文・社会科学の名著を「完読」することを目標としている。これまでに取り上げた作品は、丸山真男『日本政治思想史研究』、マックス=ウェーバー『儒教と道教』、毛沢東『実践論・矛盾論』、孫文『三民主義』など。2014年度はルース=ベネディクト『菊と刀』に挑戦する。
東アジアの思想・宗教・政治--古典との対話01
心理教育実践演習
ストレス社会といわれる現代、大人も子どももさまざまなストレスにさらされています。本ゼミナールでは、さまざまなワークを用いて自分自身の心身の状態に気づき、適切に対処する方法を身につけることを通して、特に教育現場において必要とされる心理教育的知識と技術を幅広く学んでいきます。
植物の多様性と環境適応
身近な植物の多様性と環境適応
植物の多様性と環境適応01
センディ

センディナビ