社会保障とはなんだろう―法と政策から考える[担当:根岸 忠]
| ゼミナール名称 | 社会保障とはなんだろう―法と政策から考える |
| 研究テーマ | 法的視点から考える社会保障 |
| ゼミナール所属 | 法学部法律学科 |
| 学修内容 | 前期は判例研究、後期は社会保障をめぐる法政策の研究をしました。 |
| ゼミ生の人数 | 10名ほど |
| 開講日時など | 毎週水曜4限 |
| 卒業論文・卒業研究 | 卒業論文は課していません。ただし、受講生の希望があれば、指導します。 |
| サブゼミナール | 行っていません。 |
| ゼミナール合宿 | 受講生の希望があれば、行おうと考えています。 |
| 対外活動など | 受講生の希望があれば、たとえば年金事務所を訪れ、実務の現状を聞いてみる、あるいは他大学の社会保障法ゼミナールと合同で議論を行う場を設けるなどしたいと思っています。いずれにせよ、学生の自主性を重んじようと考えています。 |
| OB・OGの進路 | 着任1年目なので、まだOB・OGはいません。 |
| OB・OG会 | 着任1年目なので、ありません。
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| 教員紹介 | フリーランスへの社会保障制度の適用、介護労働者の労働条件保護といった、労働法と社会保障法の交錯領域について、日本法と台湾法を比較しながら研究を行っています。 根岸 忠[専修大学研究者情報システム] |
[2026年2月掲載]