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資本主義の原理・発展と現代経済 [担当:新田 滋]

ゼミナール名称資本主義の原理・発展と現代経済
研究テーマ資本主義の基本的な原理と発展段階を踏まえて現代経済について学びながら、ゼミ発表、グループ・ディスカッションなどを通してプレゼンテーション能力、コミュニケーション能力を身につけていく。
ゼミナール所属経済学部経済学科
学習内容2・3年生は、前期は入門的なテキストの輪読とグループ別討論、全体討論などを行うことにより、質問力、プレゼンテーション能力などのコミュニケーション能力を磨きながら、基礎的な知識、理論を学習していく。また、グループ研究と発表などによって、共同作業の経験も積んでいく。後期もテキストの輪読とともに、ゼミ生それぞれのゼミナール研究論文の構想発表、中間報告を行っていく。

4年生は、それまでの準備を踏まえて卒業論文の作成に専念する。年何回か、2・3年生の前で中間報告・最終報告を行う。
ゼミ生の人数4年次=7名、3年次=10名、2年次=10名
開講日時など水曜4限
卒業論文・卒業研究
ゼミナール合宿9月に2泊3日で夏合宿を行っている。
OB・OGの進路製薬会社、航空会社など。
教員紹介新田 滋[研究者情報データベースへ]
[2016年3月掲載]
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