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財政学を通じて様々な経済と社会問題を考えよう[担当:徐 一睿]

ゼミナール名称徐ゼミナール
研究テーマ財政学を通じて様々な経済と社会問題を考えよう
ゼミナール所属経済学部経済学科
学習内容経済が低迷している現在、若年層での失業率が高まるなど、雇用不安が増す中、多くの学生にとって最大な関心は経済学が「就職」に役立つかどうかにあるかもしれません。しかし、どのような職種につくのであれ、資格を得るのであれ、身近な経済の現状を正しく理解し、評価する視点が必要であります。

身近な経済現象を理解することは、社会で生き抜くため、社会に貢献していくための「必要条件」(の一つ)であるといっても過言ではありません。
ゼミ生の人数4年生3人、3年生14人(うち、女子5名) 2年生16人(うち、女子7人)2017年度予定
開講日時など毎週水曜日4〜5限
卒業論文・卒業研究あり
サブゼミナール2年生と3年生はグループ研究を進めるため、グループごとのサブゼミを実施
ゼミナール合宿8月に2年〜4年生合同の合宿を実施
対外活動など2015年度に開設されたゼミのため、就職実績等はありません。
OB・OGの進路金融(メガバンクを含む)からメーカー、航空会社、製薬会社、地方自治体まで、卒業生の進路には分野の偏りや特定の傾向は見られない。
OB・OG会本ゼミは良い伝統を作るという意味で、今後定期的にOB・OG会を実施していく予定です。
教員紹介徐 一睿[研究者情報データベースへ]

財政学を通じて様々な経済と社会問題を考えよう_01

財政学を通じて様々な経済と社会問題を考えよう_02

[2016年12月更新]
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