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コーポレート・ガバナンスに関する研究 [担当:勝部 伸夫]

ゼミナール名称コーポレート・ガバナンスに関する研究
研究テーマ日本のコーポレート・ガバナンスを研究する。目先の狭い問題だけを取り上げるのではなく、より広く日本企業の歴史、制度、理論を意識しながら問題点を考察する。日本的株式会社論をベースにした研究を行う。
ゼミナール所属商学部マーケティング学科
学習内容3年次にはグループ(2グループ程度)で論文を執筆し、インター大会(全日本学生商経ゼミナール大会)等に参加して他大学と討論を行う。4年次では各自が個別に論文を執筆する。ゼミ活動を通じて、「読む、書く、聞く、話す」といった最も基本的な能力の向上を目指し、チームで切磋琢磨することで社会人になっても通用する「人間力」の涵養に努める。
ゼミ生の人数現2年生 10名 現3年生 11名
開講日時など毎週水曜日
卒業論文・卒業研究4年次では卒業論文を執筆する。主に日本企業に関連する問題を設定し、2万字(以上)の論文を書く。
サブゼミナール2年次、3年次ともグループでの活動を中心としており、メンバーだけでサブゼミを毎週行っている。そこでの活動を踏まえて本ゼミに参加する。
OB・OGの進路現在までのところ卒業生は出ていない。
教員紹介専門は企業論、特にコーポレートガバナンスの研究を行っている。長く九州(熊本)で教鞭をとっていた。専大に来てまだ数年である。

勝部 伸夫[研究者情報データベースへ]
インター大会にて

ゼミナール紹介 商学部 勝部伸夫先生01

ゼミナール紹介 商学部 勝部伸夫先生02

[2018年2月掲載]
センディ

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