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【SDGs】ソーシャル・ウェルビーイング・プロジェクト

ソーシャル・ウェルビーイング・プロジェクト


社会知性開発研究センター
(研究拠点)ソーシャル・ウェルビーイング研究センター

【SDGs】ソーシャル・ウェルビーイング研究拠点PHOTO【20191213 from H 嶋根学部長】

【カテゴリー】研究
【取り組み主体】社会知性開発研究センター:(研究拠点)ソーシャル・ウェルビーイング研究センター
【取り組み形態】研究
 ソーシャル・ウェルビーイング研究センターでは、東アジア、東南アジア8か国研究機関と共同して国際アンケート調査SoWSA(Social Well-Being Survey in Asia)を実施した。調査の目的は各国の幸福度(ウェルビーイング)が貧困、健康、福祉、ジェンダー、労働、社会関係と政治などとどのように結びついているかを具体的なデータをもとに検証するものである。各国の研究機関と研究会合を重ねながら各国の幸福度の現状とその増進のための道筋を探っている。

【SDGsアイコン】01貧困をなくそう(150*150)

【SDGsアイコン】03すべての人に健康と福祉を(150*150)

【SDGsアイコン】05ジェンダー平等を実現しよう(150*150)

【SDGsアイコン】08働きがいも経済成長も(150*150)

【SDGsアイコン】10人や国の不平等をなくそう(150*150)

【SDGsアイコン】16平和と公正をすべての人に(150*150)


過去の活動の様子

2017年3月10日 国際カンファレンス in チュラロンコン大学(タイ)
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