【SDGs】応用演習(社会情報)

ネットワーク情報学部 望月 俊男、中西 紹一

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 応用演習(社会情報)は、「ワークショップ」と呼ばれる協創的コミュニケーションの場づくりの方法を学びながら、課題やニーズの分析を行い、人々がこれまで気づかなかったようなあたらしいサービスや商品の提案を行う演習です。2019年度は、コンビニエンスストアにおけるレジ袋ゼロ(有料化)方針にちなみ、伊藤忠リーテイルリンク・読売広告社の協力を仰ぎ、「レジ袋のない未来のコンビニのあり方」を大きなテーマに、ワークショップの実施と、その場で得られた会話のデータ分析をもとに、イノベーティブなアイデアを提案する演習を行っています。
【カテゴリー】教育
【取り組み主体】個人
【取り組み形態】授業(ゼミナール活動含む)
【SDGsアイコン】11住み続けられるまちづくりを
【SDGsアイコン】12つくる責任つかう責任
授業の様子
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