研究プロジェクト(令和8年度研究拠点)
令和8年度稼働中の研究センターは次の4拠点です。
| センター名 | 事業期間
| 研究代表者・コーディネーター
| テーマ |
| 四川・ローカルリスクコミュニケーション研究センター
| 平成27年度~令和10年度
| 研究代表
人間科学部教授 大矢根 淳 | 『四川省における基層組織の「危機」対応の形成過程とその変容:日本における Crisis management, Risk communication, resilience の視点から』(平成27年4月1日~平成29年9月30日) 『ローカル・コミュニティにおける減災サイクルの研究』(平成29年10月1日~令和10年12月31日)
|
| 複式簿記普及事業推進研究センター
| 令和7年度~令和8年度
| 研究代表
商学部教授 国田 清志 | ラオス国内における簿記教育の発展・普及
-ラオ語による簿記テキストの開発と簿記検定試験の実施支援- |
| まちづくりGDX研究センター | 令和8年度~令和10年度
| 研究代表
ネットワーク情報学部教授 佐藤 慶一 | 情報技術や自然・緑を活用したまちづくり手法の開発(川崎市多摩区・3大学連携事業、川崎市環境技術産学公民連携公募型共同研究事業) |
| ソーシャル・ウェルビーイング研究センター | 令和8年度~令和10年度
| 研究代表
人間科学部教授 嶋根 克己 | 東南アジアの社会的ウェルビーイングの国際比較調査(日本私立学校振興・共済事業団「学術研究振興資金」) |