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今年度の活動内容

2018年度活動内容

定例研究会

テーマ戦中史から国体論へ――現代日本の古層
日時9月15日(土)14:00~17:45
場所専修大学神田キャンパス5号館542教室
報告1.「『戦中史』と『国体論』を貫くもの」
報告者:恒木健太郎所員(経済学部准教授)
2. 「『戦中史』の著者として」
報告者:福井紳一氏(駿台予備学校講師)
3.「『国体論』の著者として」     
報告者:白井聡氏(京都精華大学人文学部専任講師)
テーマ地域通貨の現在 -実践者の視点から-
日時7月16日(月)15:00~18:00
場所専修大学サテライトキャンパス スタジオA
報告1.「10年続いている地域通貨たまのこれまでとこれから」
報告者:江田雅子氏(地域通貨たまのわネットワーク代表)
2.「「お互いさまのお金」持続可能な社会のための仕組みづくり」
報告者:池辺潤一氏(藤野地域通貨よろづ屋事務局代表)
3.「地域通貨の持続可能性はいかに得られるのか」
報告者:西部忠所員(本学経済学部教授)

公開シンポジウム

テーマグローバル教育改革モデルと教育の効果検証システム
—英国Ofstedの経験と日本の教育政策の路線—
日時7月7日(土)14:15~18:15
場所専修大学 神田キャンパス 1号館3階301教室
プログラム・コーディネーター兼司会 :広瀬裕子所員(本学文学部教授)
・講師
Michael Wilshaw氏 (前・英国教育水準局Ofsted長官) ※欠席により代読「教育の質の向上とOfstedの役割」
前川喜平氏 (前・文部科学事務次官)「日本にはなぜOfstedがないのか」
木岡一明氏 (名城大学)「エビデンス・ベースの『学校評価』への転換の模索 ―英国の経験に学ぶ―」 
センディ

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