総合型選抜(特待生選抜【探究型】)
選抜概要
向学心が旺盛で、一般学生の模範となり、将来は社会の様々な方面での活躍が期待される方を対象としています。本学で学ぶことを強く希望し、熱意や目的をもっている方を対象としています。学力だけでは測れない意欲や積極性などを重視します。
合格すると授業料・施設費が4年間免除となります。
特待生選抜奨学生について
特待生選抜合格者は授業料・施設費が4年間免除となります。
【参考】特待生選抜で入学した場合の学費(令和8年度入学者の学費)
詳細は、「学費」のページをご参照ください。
※上記には委託徴収金として就職指導資料費、校友会会費予納金が含まれます。委託徴収金は改定する場合があります。
【参考】特待生選抜で入学した場合の学費(令和8年度入学者の学費)
| 1年次 | 2年次 | 3年次 | 4年次 | 4年間の総学費 | |
| 理工学部 | 353,000円 | 111,000円 | 113,000円 | 126,000円 | 703,000円 |
| 経営学部 経営学科 | 293,000円 | 51,000円 | 53,000円 | 66,000円 | 463,000円 |
| 人間学部 人間文化学科 | 313,000円 | 71,000円 | 73,000円 | 86,000円 | 543,000円 |
| 人間学部 人間教育学科 | 333,000円 | 91,000円 | 93,000円 | 106,000円 | 623,000円 |
※上記には委託徴収金として就職指導資料費、校友会会費予納金が含まれます。委託徴収金は改定する場合があります。
出願期間・試験日・会場・合格発表日
| 選抜方式 | 出願期間 | 試験日 | 試験会場 | 合格発表日 |
| 特待生選抜 探究型 | 9/1(火)~9/24(木)
消印有効 |
第一次選考:10/3(土) 第二次選考:10/17(土)・18(日) |
石巻/仙台/東京 ※第二次選考受験者は、石巻(オンライン受験可能) |
第一次選考:10/9(金)
第二次選考:11/1(日) |
選考方法
[特待生選抜【探究型】]
「総合型選抜A日程 探究型」と同一試験日に第一次選考(選考方法も同一)を実施します。第一次選考合格発表の結果、第二次選考に進めない場合であっても、総合成績が良好と認められた受験者は「総合型選抜A日程 探究型」の合格となります。
[第一次選考]
1.探究学習に関するプレゼンテーション(プレゼンテーション10分)
2.書類審査(探究学習報告書、探究学習活動所見用紙、特待生選抜【探究型】志望理由書、調査書)
※評価の比重は「書類審査:プレゼンテーション」=1:1です。
[第二次選考]
1.探究学習に関するプレゼンテーション(プレゼンテーション10分)
評価方法:特待生選抜(探究型)の二次プレゼンテーションルーブリック評価
2.個人面接(約10分程度)
「総合型選抜A日程 探究型」と同一試験日に第一次選考(選考方法も同一)を実施します。第一次選考合格発表の結果、第二次選考に進めない場合であっても、総合成績が良好と認められた受験者は「総合型選抜A日程 探究型」の合格となります。
[第一次選考]
1.探究学習に関するプレゼンテーション(プレゼンテーション10分)
2.書類審査(探究学習報告書、探究学習活動所見用紙、特待生選抜【探究型】志望理由書、調査書)
※評価の比重は「書類審査:プレゼンテーション」=1:1です。
[第二次選考]
1.探究学習に関するプレゼンテーション(プレゼンテーション10分)
評価方法:特待生選抜(探究型)の二次プレゼンテーションルーブリック評価
2.個人面接(約10分程度)
[探究学習に関するプレゼンテーションについて]
〇第一次選考
自身の探究学習について10分程度のプレゼンテーション。その後、探究学習の学びのプロセス、志望動機、関心・意欲等について質疑応答で確認します。
〇第二次選考
自身の探究学習について10分程度のプレゼンテーション。その後、探究学習の学びを通じて身についた「知識・技能」、「思考・判断・表現」、「関心・意欲」を本学のアドミッションポリシーに基づき質疑応答で確認します。
★第一次選考、第二次選考ともにパソコンを活用したプレゼンテーションのほか、探究学習の成果発表時に利用したポスターや模造紙などによるプレゼンテーションも認めます。ただし、持参できない場合は、写真や図面等で代用してください。
〇第一次選考
自身の探究学習について10分程度のプレゼンテーション。その後、探究学習の学びのプロセス、志望動機、関心・意欲等について質疑応答で確認します。
〇第二次選考
自身の探究学習について10分程度のプレゼンテーション。その後、探究学習の学びを通じて身についた「知識・技能」、「思考・判断・表現」、「関心・意欲」を本学のアドミッションポリシーに基づき質疑応答で確認します。
★第一次選考、第二次選考ともにパソコンを活用したプレゼンテーションのほか、探究学習の成果発表時に利用したポスターや模造紙などによるプレゼンテーションも認めます。ただし、持参できない場合は、写真や図面等で代用してください。
[個人面接について]
本学のアドミッションポリシーを踏まえて、本学の求める人材像に合致しているかどうかの確認を行うとともに、特待生として相応しい人材かどうかの最終確認を行います。また、個人面接には口頭試問を含み、探究学習に関するプレゼンテーションで確認した内容をより具体的に面接担当者が確認する場合もあります。
本学のアドミッションポリシーを踏まえて、本学の求める人材像に合致しているかどうかの確認を行うとともに、特待生として相応しい人材かどうかの最終確認を行います。また、個人面接には口頭試問を含み、探究学習に関するプレゼンテーションで確認した内容をより具体的に面接担当者が確認する場合もあります。
総合型選抜要項 について
出願の際は、必ず入学者選抜要項をご確認ください。
総合型選抜(特待生選抜【探求型】)の要項は、7月の掲載を予定しております。
総合型選抜(特待生選抜【探求型】)の要項は、7月の掲載を予定しております。