2025.02.10 Mon
国際交流・留学TOPICS
グローバルフロアイベントにて「新年会」を開催
令和7年1月17日(金)に、神田キャンパス10号館15階のグローバルフロアにて「新年会」が開催された。このイベントは、留学生と日本人学生が「新年」を通じて異文化交流を深める機会として企画され、日本、韓国、アメリカを含むさまざまな国から10名の留学生と日本人学生が参加した。
イベントの冒頭では、お菓子と飲み物が参加者に振舞われ、リラックスした雰囲気で交流が始まった。その後、国際交流事務課スタッフが、世界各国の新年の伝統について短いプレゼンテーションを行った。質疑応答では、参加していた学生が母国の新年の伝統について説明した。
次に、「新年」に関するすごろくの会話ゲームが行われ、会場は笑い声が絶えなかった。ゲームでは協定校グッズが賞品として用意された。参加者は賞品を獲得するため必死であったが、終始、和やかにかつ活気ある会話を楽しんでいる姿が印象的だった。
また、「巳年」に関するアクティビティとして、参加者は蛇の枠が描かれた紙に新年の抱負を紙の絵馬に書いて、大きなポスターに貼り付けた。参加者は新年の抱負をさまざまな言語で書き、それぞれの今年の目標を視覚的に表現した。
フリートークの時間も設けられ、参加者たちは国籍や文化の違いを超えて、お互いの経験や考えを共有した。この時間は、新しい友人を作る絶好の機会となり、多くの参加者が楽しそうに会話を弾ませた。
最後に、全員で集合写真を撮影し、「新年会」は無事に終了した。参加者からは「楽しかった」「勉強になった」という感想が多く寄せられ、大成功のイベントとなった。今回が初めての「新年会」の開催だったが、国際交流・国際理解を深め、感謝の気持ちを共有する素晴らしい機会として、多くの人々にとって思い出深い時間となったことだろう。
イベントの冒頭では、お菓子と飲み物が参加者に振舞われ、リラックスした雰囲気で交流が始まった。その後、国際交流事務課スタッフが、世界各国の新年の伝統について短いプレゼンテーションを行った。質疑応答では、参加していた学生が母国の新年の伝統について説明した。
次に、「新年」に関するすごろくの会話ゲームが行われ、会場は笑い声が絶えなかった。ゲームでは協定校グッズが賞品として用意された。参加者は賞品を獲得するため必死であったが、終始、和やかにかつ活気ある会話を楽しんでいる姿が印象的だった。
また、「巳年」に関するアクティビティとして、参加者は蛇の枠が描かれた紙に新年の抱負を紙の絵馬に書いて、大きなポスターに貼り付けた。参加者は新年の抱負をさまざまな言語で書き、それぞれの今年の目標を視覚的に表現した。
フリートークの時間も設けられ、参加者たちは国籍や文化の違いを超えて、お互いの経験や考えを共有した。この時間は、新しい友人を作る絶好の機会となり、多くの参加者が楽しそうに会話を弾ませた。
最後に、全員で集合写真を撮影し、「新年会」は無事に終了した。参加者からは「楽しかった」「勉強になった」という感想が多く寄せられ、大成功のイベントとなった。今回が初めての「新年会」の開催だったが、国際交流・国際理解を深め、感謝の気持ちを共有する素晴らしい機会として、多くの人々にとって思い出深い時間となったことだろう。
■新年の抱負
■会話のゲーム
■集合写真