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2018.04.09()
管理者用(広報課専用)TOPICSその他

神田キャンパスで香取慎吾さん主演映画ロケ
学生もエキストラ出演

4月6日から2週間限定で全国公開されている映画『クソ野郎と美しき世界』の中の、『慎吾ちゃんと歌喰いの巻』(山内ケンジ監督)のロケが2月、神田キャンパスで行われた。
主演の香取慎吾さんの初登場場面で、警察署の設定。半日以上かけて行われたロケでは、香取さんら出演者が神田キャンパス内で、迫真の演技をみせた。
映画は4編の短編からなり、ほかに稲垣吾郎さん主演、園子温監督の『ピアニストを撃つな!』、草彅剛さん主演、太田光監督の『光へ、航る』など。
写真同好会の矢吹昂さん(法4)と井上耕太さん(法4)は映画にエキストラ出演した。
もともとスタッフに知り合いがいた矢吹さんが出演予定だったが、当日の朝、たまたま部室にいた井上さんも出演することに。井上さんは警察官役でせりふもついた。初めての体験だったが「香取さんが目の前にいて緊張した。大勢のスタッフが現場できびきびと働いていて、貴重な経験になった」と話す。
矢吹さんは通行人役で登場。「普段何気なく通っているキャンパスが、撮影の間は非日常の空間になっていた」と振り返る。

映画ポスター

(C)2018 ATARASHIICHIZU MOVIE
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