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専修大学Gmail

情報科学センターでは、学生用電子メールサービスとしてGmailを採用しており、専修大学Gmailと呼んでいます。Gmailとは、Google社が提供するWebメールサービスで、大容量の保存領域を持ち、メッセージのスレッド表示機能や強力な検索機能を備えています。本学学生は入学と同時にメールアドレスが交付され、この専修大学Gmailを利用することができます。

初めてご利用の方へ

初めて専修大学Gmailを利用する際には、パスワードの設定が必要です。「パスワードの設定について」を参考に、以下のリンクからパスワードの設定を行ってください。パスワード設定後、「Gmailへのログイン方法」を参考にログインしてください。

ご利用中の方へ

専修大学Gmailにログインできない場合は、以下の点をご確認ください。
  • ログイン時に入力するメールアドレスは「@senshu-u.jp」を含めた完全なメールアドレスを入力してください。
    例)ne279999@senshu-u.jp
  • パスワードは、初めに設定したGmail専用のパスワードとなります。ユーザーID/パスワード(端末室のパソコンへログインするもの)とは異なりますのでご注意ください。
  • 設定したパスワードを忘れてしまった場合は、上記「パスワードの設定について」を参考に再度、設定してください。

利用マニュアル

教員用Webメール

情報科学センターでは、教員用電子メールサービスとして、Webメールシステムを採用しています。Webメールは、インターネットに接続できる環境があれば、メールソフトのインストールや複雑な設定等を行うことなく、どこからでも利用者個人のメール環境を利用することができます。

ご利用中の方へ

日経NEEDS

日経NEEDSは、国内のマクロ経済、産業情報や、企業・銀行・証券・損保の財務情報など各種データを容易に検索することができるサービスです。検索したデータは、表計算ソフト等で利用することが可能です。

1.NEEDS-FinancialQUEST

NEEDS-FinancialQUEST(FQ)は、日経NEEDSに収録される企業財務のデータをインターネット経由で取得できるデータ検索サービスです。以下のリンクからアクセスしてください。
※サービス停止時間: 日曜日15:00 ~ 月曜日5:00、1月1日(終日)
※FQを利用できるブラウザはInternet Explorerのみです。
※2013年3月までご利用いただいていた日経NEEDS「財務データ」「金融財務データ」は、
 2013年4月より日経NEEDS-FinancialQUEST新企業財務パッケージへ移行しました。 
※学内端末室、研究室、無線LANからのみアクセス可能です。
※同時接続数は10までです。

2.NEEDS 日経マクロ経済データ

NEEDS 日経マクロ経済データは、情報科学センター端末室の全てのパソコンで利用可能です。Windowsのスタートメニューから起動して利用してください。

ホームページ公開

情報科学センターの利用者は、インターネット上にホームページなどの情報公開を行なうことができます。

利用方法

ホームページを公開するためには、ホームページ公開申請が必要になります。ホームページ公開申請は、上のタブの「情報科学センター各種申請」から行ってください。
ホームページ公開方法の詳細については、「刊行物」の「利用の手引き(4.4 ホームページの公開方法)」を参照してください。

注意事項

情報科学センターの利用者がホームページなどの情報公開を行う場合、以下の事項を熟知・厳守してください。

1.ホームページなどの情報公開は、利用者自身の責任で行ってください。
  ※情報科学センターでは、情報公開における一切の責任を負いません。
2.次の項目に反する情報公開および行為は一切禁止します。
  • 情報科学センター利用規程に反する行為
  • 公序良俗に反する行為
  • 学術研究目的以外の行為
  • 著作権法・個人情報保護法など、法律に違反する行為
3.インターネットを通じて世界中からアクセスされるということを理解してください。
4.公開されているプログラムやデータ、サービスなどを利用する場合は、その利用規程などを厳守して利用してください。
5.セキュリティ上の理由から、cgi 及び ssi は個人環境では利用できません。
6.個人が使用できるLinuxサーバーのディスク容量は、30MBまで(学生の場合)です。範囲内で効率よく利用してください。
7.画像データなどは、極力小さくして利用してください。

情報科学センターが、上記に反すると認めた時は、情報の公開中止・禁止や情報の削除等を行います。また、上記の項目以外でも不適当と認められた場合やディスク容量の関係等で運用上やむを得ないと判断される時は、同様の処置を行う場合があります。さらに、重大な違反や問題が生じた場合は、情報科学センター利用者の情報公開自体を中止する場合もあります。
システム障害等により、データが消失してしまうこともあります。必ず、各自でバックアップを行ってください。

情報科学センターの利用者でなくなった場合

卒業などの理由により、情報科学センターの利用登録者で無くなった場合、ホームページなどの情報や登録内容は削除されます。 必要なデータは各自で事前にバックアップを行うようにしてください。

Linuxサーバ利用

情報科学センター利用者は、「ikuta1.isc.senshu-u.ac.jp」及び「ikuta2.isc.senshu-u.ac.jp」の2台のLinuxサーバーを利用することができます。
※学生のLinuxサーバーの領域は30MBです。
1.ikuta1.isc.senshu-u.ac.jp
 
概要主にホームページアップロード用のLinuxサーバーです。 
ネットワークポリシー学内から「FTP」と「SSH」が利用可能です。
学外から「SSH」のみ利用可能です。
サーバーから学外アクセスは不可
2.ikuta2.isc.senshu-u.ac.jp
 
概要学内⇒学外サーバーアクセス用のLinuxサーバーです。
ネットワークポリシー学内から「FTP」と「SSH」が利用可能です。
学外からアクセスは不可
※「VPN」による、学外から「ikuta2.isc.senshu-u.ac.jp」へのアクセスは可能です。
サーバーから学外「FTP」と「SSH」が利用可能です。

端末室から外部のサーバーへのSSH通信

情報科学センター端末室から外部への通信は「http」と「https」のみ利用可能となっていますが、「ikuta2.isc.senshu-u.ac.jp」を経由することにより、外部のサーバーへ「SSH」接続することが可能となります。

SA勤怠システム

生田キャンパスでのSA勤務を希望される方は、以下の資料をよく読み、内容に従って、SA登録、勤務を行ってください。神田キャンパスのSA募集、手続き方法については、神田1号館情報科学センター分室までお問い合わせください。

利用方法

勤務する授業の申込、勤務予定確認、欠勤連絡、連絡先情報登録は、以下のSA勤怠システムを利用してください。

※学外から接続する場合は、VPN接続サービス(WEBモードVPN)を利用してください。
※休講情報については、専修大学ポータルの「休講・補講・教室変更参照」の「休講参照」で確認してください。

情報科学センター各種申請

情報科学センター各種申請は、Web上で情報科学センターの各種申請を行うためのシステムです。学生、教員それぞれ以下の申請を行うことができます。

学生
  • ホームページ開設申請
教員
  • ホームページ開設申請
  • 情報科学センター継続利用申請
  • 教員用メール各種申請
  • 専修大学Gmail各種申請

利用方法

以下のリンクから、情報科学センター各種申請にログインして利用してください。
※学外からアクセスする場合は、VPN接続サービス経由でご利用ください。

専修大学Proself

専修大学Proself(オンラインファイルアクセス)は、情報科学センターの個人のデータ保存領域(Sドライブ)に学外からアクセスすることができるサービスです。

Microsoft Officeダウンロード

専修大学は、日本マイクロソフト社と教育機関向け総合契約(EES)を締結しました。EESのライセンス特典であるStudent Advantage・Teacher Advantageにより、Office 365 ProPlusを専用サイトから無償でダウンロードし、利用することができます。

利用できるソフトウェア

Office 365 ProPlus(Word、Excel、PowerPoint、Publisher、Accessなど)

利用条件

<対象者>
  • 学生(一部・二部学生、大学院生、法科大学院生)
    ※科目等履修生などを除く
  • 教員(専任教員のみ)

<インストールできる端末>
  • 個人の所有するパソコン(Macを含む)、タブレット、スマートフォン
    ※1人当たり5台までインストールできます。
    ※インターネット接続が必須です。

<利用上の注意点>
  • インストールやソフトウェアの利用は、個人の責任において行ってください。
  • インターネットを通じて30日ごとにライセンス認証が自動的に行われます。インターネットに接続された環境でご利用ください。
  • インストールに関するお問い合わせは、日本マイクロソフトOfficeインストールヘルプデスクをご利用ください。
  • 専修大学の学生および教員でなくなった場合は、インストールしたソフトウェアを必ずアンインストールしてください。
  • 日本マイクロソフト社とのEES契約は、定期的に見直しを行い、契約の変更や解除をする場合があります。これにより、Office 365 ProPlusが利用できなくなる場合がありますので、予めご了承ください。

インストール方法

インストールは、マイクロソフトの専用サイトからOffice365専用のユーザーIDとパスワードを利用して行います。詳細は以下のマニュアルをご覧ください。
※情報科学センターのユーザーID/パスワードとは連動しませんのでご注意ください。

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