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経済史の類型的および進化的把握について[担当:鈴木 章俊]

ゼミナール名称経済史の類型的および進化的把握について
研究テーマ世界経済史を統一的にとらえなおす。普遍的政治・経済・文化・社会史を各国史の寄せ集めではなく、一定の基準から再構成し、一度に理解する。国際経済への理解の助けになればと考えます。
ゼミナール所属経済学部経済学科
学習内容本の読み方、文章の書き方、発表の仕方、討論の方法などの基本を実習し、体得することをめざします。論文の書き方なども実習しています。これらを実生活で活用できるように指導します。ゼミナールでは、自発的な勉学意欲が要求されます。問題点を発見し、それを解決する能力をやしなうことを目標としています。
ゼミ生の人数男性29人、女性1人
開講日時など毎週木曜日4限
卒業論文・卒業研究卒業研究、卒業論文は無。
教員紹介専修大学大学院経済学研究科満期退学
専修大学北海道短期大学経済科教授
専修大学経済学部教授
経済学博士(専修大学)
著書『ヴェーバー的方法の未来』日本経済評論社(2001年)
鈴木 章俊[研究者情報データベースへ]

経済史の類型的および進化的把握について_01

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[2015年12月掲載]
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