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ドイツの言語・文化・社会を探るゼミナール[担当:寺尾 格]

ゼミナール名称ドイツの言語・文化・社会を探るゼミナール
研究テーマドイツの言語・文化・社会の諸問題の理解をテーマとする。
ゼミナール所属教養ゼミナール
学習内容全体を三つに分けて、中級向けの比較的優しいテクストと上級向けの少々ハードなテクストの読解、解説、討論。映像を使った口頭基本表現の練習を途中で挿入して、気分を変えます。テクストの内容は、前記は様々なテーマを寺尾が指定しますが、後期は各自の興味関心に沿った内容を扱います。上級は最初から各自のテーマです。90分では終わらない場合が多いので、各自のレベルに合わせたフレキシブルな出席を可とします。
ゼミ生の人数二年生二名、三年生一名、四年生二名、五年生一名、大学院生一名(聴講)の七名です。男性五名、女性二名
開講日時など月曜5限
卒業論文・卒業研究各自の要望に対応します。必須ではありません。Wie Sie wollen!
サブゼミナール初級文法の終わっていない二年生相手に、自主ゼミを行っているようです。もちろん必須ではありません。
ゼミナール合宿特におこなっていませんが、やりたい?
対外活動など各自でどうぞ。Selbstbedienug, bitte!
OB・OGの進路いろいろ。四年生の二人は決まっています。五年生もマニアックな分野ですので、実質的には?決まっているようです。少人数で寺尾先生に突っ込まれてばかりいると、自ずとヤリトリが鍛えられるのかもしれません。
教員紹介ドイツ現代文学・現代演劇を研究テーマとしています。毎年三月には、ベルリン、ハンブルク、ウィーンの劇場のあたりをウロウロしています。 最近、多忙につき、データベースの更新をさぼっています。
寺尾 格[研究者情報データベースへ]
HP寺尾先生のHPも古いままです。困ったものです。
その他語学は「職人芸」ですから、少人数の強みを活かせます。積極的な学生をWillkommen!
[2017年9月掲載]
センディ

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