文学部 
ジャーナリズム学科
Department of Journalism
生田キャンパス

教授・武田 徹_教員データ

武田
アルタミラ洞窟画からSNSまで、メディアと人類の長い関わりの歴史を視野に入れつつ、「今」を生きるうえで必要なメディア社会の知識とメディア表現の実力を身につけましょう。
武田 徹
教授
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教員データ

氏名・職位 武田 徹(TAKEDA TORU) 教授
文学部開講科目
(現在、人文・ジャーナリズム学科での担当科目)
マス・コミュニケーション概論
ジャーナリズム論
政治ジャーナリズム論
スポーツジャーナリズム論
技術とメディア
市民とメディア
アーカイブ論1
ゼミナール1・2・3・4・5・6
卒業論文
大学院開講科目 
略歴国際基督教大学大学大学院比較文化研究科修了
専門分野メディア社会学 メディア実践
研究キーワードメディアの歴史と今 メディア表現
所属学会 

主要業績

単行本(単著)
日本語とジャーナリズム--晶文社-- 2016年11月
暴力的風景論--新潮社-- 2014年05月
原発報道とメディア--講談社-- 2011年08月
私たちはなぜ原発大国を選んだのか --中央公論新社-- 2011年05月
NHK問題--筑摩書房-- 2006年10月
調べる、伝える、見せる 新世代ルポルタージュ指南--中央公論新社-- 2004年12月
戦争報道--筑摩書房-- 2003年10月
若者はなぜ繋がりたがるのか--PHP研究所-- 2002年06月
流行人類学クロニクル --日経BP社-- 1999年07月
単行本(共著・編著・論文集・事典など)
現代ジャーナリズム事典--三省堂-- 2014年06月
論文(雑誌・紀要・研究成果報告書など)
「感動ポルノ」「優生思想」を越えて--日本民間放送連盟 月刊民放 2016年46/12-- 2016年12月
情報量爆発の中で高まる「まとめ」欲求--日本民間放送連盟 月刊民放 2016年46/6-- 2016年06月
感染忌避言説の生成と伝播ーハンセン病隔離政策を巡って(査読有)--恵泉女学園大学 恵泉女学園大学紀要28-- 2016年02月
音声メディアその誕生から未来へ--日本民間放送連盟 月刊民放 2015年45/1-- 2015年01月
80年代以降のノンフィクションーリテラリー・ジャーナリズム、アカデミック・ジャーナリズムの展開について(査読有)--恵泉女学園大学 恵泉女学園大学紀要26-- 2014年02月
その他(学会発表・講演・座談会・インタビュー・書評・エッセイなど)
原発報道とマスメディアシステム--現象学社会科学会2011年12月
2006/10/29  日本サブカルチャーのソフトパワー。その評価の過剰と過小--第七回日本研究国際シンポジウム2006年10月
日本の原子力技術受容の初期状況--日本原子力学会2004年04月

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