文学部 
ジャーナリズム学科
Department of Journalism
生田キャンパス

教授・久木留 毅_教員データ

久木留
スポーツはメディアを通し人々に夢と感動を与えています。心身の健康を考える上でもスポーツは重要な役割を担っています。スポーツの持つ可能性について学んでいきます。
久木留 毅
教授
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教員データ

氏名・職位 久木留 毅(KUKIDOME TAKESHI) 教授
文学部開講科目
(現在、人文・ジャーナリズム学科での担当科目)
スポーツ政策
ライフサイクル論
ゼミナール1・2・3・4・5・6
卒業論文
大学院開講科目 
略歴筑波大学修士課程体育研究科修了 博士(スポーツ医学) [筑波大学]
専門分野スポーツ科学
研究キーワードスポーツ情報戦略,スポーツ政策,コンディショニング
所属学会日本体育学会 日本体育・スポーツ政策学会 日本体力医学会 日本臨床スポーツ医学会

主要業績

単行本(単著)
Think Ahead -トップスポーツから学ぶプロジェクト思考---生産性出版-- 2015年03月
英国における拠点大学のスポーツ戦略--専修大学出版局-- 2015年11月
単行本(共著・編著・論文集・事典など)
スポーツと国際協力 スポーツに秘められた豊かな可能性--大修館書店-- 2015年03月
中国社会の現状 - 北京オリンピック選手村からみた激動の中国 ---専修大学出版局-- 2011年02月
レスリングNTSテクニカルビデオVol.2フリースタイルスタンドテクニック編--(財)日本レスリング協会-- 2006年12月
スポーツ医学検査測定ハンドブック  担当部分:第1章B.5--文光堂-- 2004年09月
レスリングNTSテクニカルビデオVol.1グレコローマンスタイル--(財)日本レスリング協会-- 2003年12月
論文(雑誌・紀要・研究成果報告書など)
スポーツ情報戦略に関する一考察 - 情報戦略からスポーツ政策過程へ ---専修大学体育研究紀要 第35号35-- 2011年12月
トップアスリートの国際競技力強化--体育の科学 オリンピック・パラリンピックレガシー特集66/3-- 2016年03月
レスリング・ロンドンオリンピック出場選手における試合に向けた減量の実態と炭酸飲料の嗜好--日本臨床スポーツ医学会誌23/1-- 2015年01月
国際競技力向上に必要な強化・育成体制の新たなポジション -レスリング競技におけるテクニカルディレクターの役割---トレーニング科学25/2-- 2014年02月
スポーツ情報戦略に関する一考察-情報戦略の視点から見た第1回ユースオリンピックゲームズ---社会体育研究所34--2010年12月
MRI evaluation of body composition changes in wrestlers undergoing rapid weight loss--Br J Sports Med42/-- 2008年04月
スポーツ情報戦略に関する一考察 -スポーツ界に必要な政策形成能力---専修大学体育研究紀要31-- 2008年03月
急速減量によるアスリートのエネルギー代謝変動--体力科学56/4-- 2007年08月
急速減量と急速水分・栄養補給の実態--体育の科学57/3-- 2007年03月
全日本レスリング選手権大会出場選手における減量の実態--日本臨床スポーツ医学会誌14/3-- 2006年08月
その他(学会発表・講演・座談会・インタビュー・書評・エッセイなど)
減量直後のレスリング選手におけるコンディショニングとは競技力向上のための取り組み--日本臨床スポーツ医学会誌,12(4)2004年01月
ジュニアレスリング選手における試合に向けた減量の実態第1報--日本臨床スポーツ医学会誌,12(4)2004年01月
アラブ諸国における身体教育システムの特質に関する研究--中国四国教育学会第56回プログラム2004年01月
競技現場における心理サポートの現状と可能性アテネオリンピックを振り返って--日本スポーツ心理学会第31回大会抄録2004年01月
“2002年度全日本レスリング選手権大会”出場選手における減量の実態--第59回日本体力医学会大会2004年01月

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