• Twitter
  • Facebook
  • LINE
  • Google+

2つの新学科が新たに誕生します

2019専修大学入試 7つのTOPICS

2019専修大学入試 7つのTOPICS

topic01 2019年4月2つの学科が新たに誕生します

經営学部ビジネスデザイン学科2019年4月開設

そのアイデアが
新たなビジネスへとつながる

経営には2つのミッションがあります。ひとつは組織を効率的にマネジメントし、スケールアップさせること。もうひとつが、これまでにないビジネスを新たに生み出すことです。今、世界経済を牽引するのは多様な若い力によるさまざまな新事業。ビジネスデザイン学科は、独自のビジネスをデザイン(創造)して事業につなげ、社会を変える人材を育てる新しい学科です。

POINT 01

「ビジネス」をつくる、
「ビジネス」にふれる

ベンチャービジネスや新商品・サービスの立ち上げの事例に学びながら、実践的な科目を通して、
自分自身のアイデアを具現化する方法を身につけます。

例えば、こんな科目があります

ビジネスデザイン基礎演習 企業組織は、どのように製品やサービスを開発したり、新しい事業を起こしたり、そのために必要な経営環境の変化を認識しているのでしょうか。事例を参考にしながら実際に取り組み、その難しさや面白さを学びます。

例えば、こんな科目があります

ビジネス研究BD 社会のニーズに応じて設定されたプロジェクトを展開する、産学官連携による演習科目です。学生グループで協働しながら、計画・立案・調査・学習・まとめ・発信のプロセスを経験し、その成果を外部に発表します。

例えば、こんな科目があります

インターンシップ 夏期休暇中などに、企業などで実際の仕事を体験します。学びの目的を意識して主体的に取り組み、そこでの見聞をもとに、人々の働きがい、経営者や管理者の意図、企業の社会的な存在意義などを解釈することが、経営諸理論のより深い理解につながります。

POINT 02

自分の関心・目的に沿った履修モデルが
新ビジネスへの可能性をひらく!

3つの科目群からなる基幹科目に加え、発展科目、応用科目を組み合わせることで、
自分の関心・目的に沿った学びが可能になります。例えばこんな履修モデルがあります。

履修モデル例 01

関心:自分のアイデアをカタチにしたい!地域の課題をビジネスの力で解決したい!親のビジネスを大きくしたい!

目的:自らの力で事業を創造したい 科目例●ベンチャー・ビジネス論●景気と政策●事業継承論●コーポレート・ガバナンス●マクロ経済学●事業創造

履修モデル例 02

関心:SNSで話題になるショップを展開したい!みんなが欲しいのに今までなかったものって?オリジナルブランドを立ち上げたい!

目的:新しい製品やサービスを生み出したい 科目例●製品開発論●戦略経営論●消費者行動論A・B●マーケティング戦略論A・B●マーケティング・リサーチ●人的資源管理論A・B

履修モデル例 03

関心:新しいeビジネスを世の中に広めるには?経営のわかるITコンサルタントになりたい!もっと使えるアプリを開発したい!

目的:ICTを活かした事業を起こしたい 科目例●企業家論●経営学とキャリア開発●ベンチャー企業経営論●情報システム基礎●情報システムの開発●Webプログラミング

文学部ジャーナリズム学科2019年4月再編

事実を見きわめる目が
きっと社会を変えていく

ジャーナリズムの本質が問われる現在、プロの表現者をめざす人が身につけたいのは確かな理論と実践力です。講義・実習・ゼミナール・プロジェクトの有機的連動によって、独自の創造性と批判精神に富んだスペシャリストを育成します。学科名称としては日本で初の「ジャーナリズム学科」。スポーツ情報科学やメディア制作、アーカイブの分野にも要注目です。

POINT 01

4つの学びの柱が
“なりたい将来像”へと導く

2年次からは、4つの大きく分類した科目群から、目的や興味に合わせて自由に選択します。
組み合わせ方によって自分独自の専門性を高めていく学びです。

POINT 02

現場力を生み出すのは、
行動する体験

少人数教育を重視。学生主体の討論やフィールドワークなどを通して、
関心領域の理論と実践力を高めていきます。

例えば、こんな科目があります

フィールドワーク科目やゼミで力を入れているのがフィールドワーク。沖縄での米軍や地元住民への取材、アスリートの身体能力の測定・調査、博物館での企画展示体験など、現場体験の機械を多彩に容易しました。

例えば、こんな科目があります

プロジェクト学生同士、学びの専門分野を越えてひとつのテーマに取り組んでいく必修科目。地元商店街の活性化、大学の広報ビデオ制作など、確かな成果をめざして互いの知恵と技術を集結させます。

例えば、こんな科目があります

コンピュータ実習メディア制作の現場はもとより、情報の発信・収集にコンピュータ技術は不可欠。授業を通して、プレゼンテーションや、雑誌紙面、ホームページの編集ができるまでの力をつけます。

POINT 03

知っておきたい、
プロフェッショナルの仕事術!

報道やメディア制作におけるプロフェッショナルの仕事に触れる機会、
経験から学ぶ機会を豊富に用意しています。

インターンシップ メディア系企業約40社が、本学科のための受入体制を用意。座学を経ての1~2週間の現場体験は大きな力になります。例えば 沖縄タイムス社/東京新聞/山陽放送/大日本印刷/凸版印刷/ヤフー/調布市立図書館

協力講座 第一線で活躍しているジャーナリストや編集者が来訪する講義も多彩。リアルな経験談の数々は決して聞き逃がせません。 例えば 日本ペンクラブ/日本写真家協会/読売新聞社/朝日新聞社/毎日新聞社/講談社/日活株式会社

LINEtwitter
入学センター公式SNS
senshu-navi
入試に関するお問い合わせは、入学センターインフォメーションへ
神田キャンパス
〒101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8
TEL:03-3265-6677
生田キャンパス
〒214-8580 神奈川県川崎市多摩区東三田2-1-1
TEL:044-911-0794
センディ

センディナビ