法学部関連刊行物
 

▼専修法学論集
専修法研論集
専修大学今村法律研究室報
専修大学法学研究所紀要
専修大学法学研究所所報


 
 専修法研論集(2002年以前はこちらへ) 
ISSN 0914-2347
発行 専修大学大学院紀要 (請求記号はすべて Z320 Se73 6767)
刊行年月
巻号
分類
論題
著者
ページ
   
2006年3月 第38号 論説 過労自殺の憲法学的考察
浜田道隆
(47)
2006年3月 第38号 論説 The concept of the cooperative state and the political framework of environmental NGOs in Japan
SUSANNE
Brucksch
(31)
2006年3月 第38号 論説 法人の基本権 −ドイツ基本法19条3項からのアプローチ−
高木康一
(1)
2005年9月 第37号 判例研究 名誉、プライバシー等の侵害に基づく小説の出版差止めを認めた原審の判断に違法がないとされた事例
石井智弥
(一)
2005年9月 第37号 会則・規約  
2005年9月 第37号 法学研究科消息  
2005年9月 第37号

論説

ネットワーク利用犯罪におけるプロバイダの刑事責任
斎藤あゆみ
(123)
2005年9月 第37号 論説 消費者契約法における不当条項規制
安藤健介
(59)
2005年9月 第37号 論説 公職選挙法における選挙権の住所要件に関する一考案
中川登志男
(43)
2005年9月 第37号 論説 応報と修復:修復的私法論の再定位
柴田 守
(1)
2005年3月 第36号 論説 ドイツにおける未遂犯の処罰根拠論について−理論の発展過程とその理論モデルを探る−
森住信人
(1)
2005年3月 第36号 論説 ドイツにおける人格権侵害に対する金銭賠償−侵害抑止を目的とした損害賠償−
石井智弥
(1)
2004年9月 第35号 会則・規約
2004年9月 第35号 法学研究科消息
2004年9月 第35号 論説 修復的司法が意味すること−少年犯罪における修復的司法の一考案−(2・完)
柴田守
(67)
2004年9月 第35号 論説 公務員の政治的行為の制限・禁止に関する一考案
中川登志男
(37)
2004年9月 第35号 論説 日本における国会議員による憲法訴訟の可能性−アメリカ司法審査制の断章がもたらしたもの−
三宅裕一郎
(1)
2004年3月 第34号 判例研究 相互会社が行った政治献金につきその社員らが争った事例−住友生命政治献金事件控訴審判決(大阪高裁二〇〇二年四月一一日)−
高木康一
(1)
2004年3月 第34号 論説 言語、ジェノサイド、憲法(1)
榎澤幸広
(97)
2004年3月 第34号 論説 日本国憲法第9条と不戦条約−その淵源から見る継承性と断絶性−
河上暁弘
(1)
2003年9月 第33号 論説 安岡正篤の対外政策論
川井良治
(1)
2003年9月 第33号 判例研究 覚せい剤輸入罪の既遂時期−最決平成一三年一一月一四日刑集五五巻六号六八一頁−
森住信人
(43)
2003年9月 第33号 会則・規約
2003年9月 第33号 法学研究科消息
2003年9月 第33号 研究ノート 企業と憲法上の権利−カナダ連邦最高裁の判例を中心にして−
高木康一
(107)
2003年9月 第33号 研究ノート ローマ法における未成年犯罪者の取り扱い−年齢区分を中心に−
渡邊一弘
(95)
2003年9月 第33号 論説 修復的司法が意味すること−少年犯罪における修復的司法の一考案−(1)
柴田守
(57)
2003年9月 第33号 論説 死刑適用基準の現状分析
渡邊一弘
(39)
2003年9月 第33号 論説 アメリカ合衆国における連邦議会議員の原告適格と軍事に対する司法的統制(4・完)
三宅裕一郎
(1)
2003年3月 第32号 論説 戦争「制度」の非合法化と日本国憲法の平和主義−「戦争非合法化(outlawry of war)」思想と日本国憲法の非戦・非暴力平和主義−
河上暁弘
(85)
2003年3月 第32号 論説 アメリカ合衆国における連邦議会議員の原告適格と軍事に対する司法的統制(3)
三宅裕一郎
(51)
2003年3月 第32号 論説 人格権固有の利益の保護−肖像権を中心に−
石井智弥
(1)



Copyright(C) 2007 SENSHU UNIVERSITY All Rights Reserved.