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  専修大学 社会科学研究所
 
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定例研究会
  
地域通貨の現在

報告者とテーマ:
  1)
小林重人氏(北陸先端科学技術大学院大学)
  
吉田昌幸氏(上越教育大学)
  
「日本の地域通貨の歴史的変遷」

  2)
栗田健一氏(高崎経済大学)
  
宮崎義久氏(仙台高等専門学校)
  
「地域通貨を利用した子どもの報酬観に関する分析:戸田オールの事例から」

  3)
泉留維所員(専修大学)
  
「環境問題解決手法としての地域通貨」

  4)
西部忠所員(専修大学)
  
「グローバリゼーションと脱工業化の下での地域通貨の分化」

日時:
10月7日(土)13:00~17:00
場所:
専修大学サテライトキャンパス スタジオA
  
(小田急線向ヶ丘遊園駅北口徒歩1分(アトラスタワー向ヶ丘遊園2階)



公開研究会   
テーマ:

開催日:
10月21日(土)13:00~16:00
場所:
専修大学 神田キャンパス 5号館5階542教室

       基調講演 (13:30-14:20)
 
Tirth Raj Khaniya氏(vice-chancellor Tribhuvan University)
 
Structure of the “ One Belt One Road” of China and its impact on South Asia
 
(中国の一帯一路構想と南アジアへの影響)
  コメント
 
1. 中国の一帯一路構想とインフラ建設 (14:20-14:50)
 
専修大学経済学部 徐一睿所員(専修大学経済学部准教授)
 
2. インドから見る一帯一路構想 (14:50‐15:20)
 
ビシュワ ラズ カンデル氏(嘉悦大学経営経済学部准教授)


※報告・質疑は日本語・英語及び日英通訳付(逐語or要約)

共 催:社研特別研究助成「中国の新常態はどこに向かうのか」
※定員30名、参加費無料。
参加希望者は事前に専修大学社会科学研究所にメールあるいはFAXに
お名前、連絡先を明記したうえでお申し込みください。


月報 月報649・650合併号をPDFファイルで公開しました。
年報 社会科学年報 第51号 (2017年版) (専修大学社会科学研究所)をPDFファイルで公開しました。
叢書
    『変容するベトナムの社会構造 ―ドイモイ後の発展と課題―』(専修大学社会科学研究所 社会科学研究叢書19)を出版しました。
    歴史 社会科学研究所の歴史のページを更新しました
    文献資料 2014年度に入手した主な文献資料を掲載しました。

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