専修大学企業家クラブのホームページにアクセス頂き有難うございます。
専修大学は創立130年以上経ちました。そのなかで多くの卒業生を輩出しています。この力を集結させ、社会のために役立てたいという思いがあります。我々は、卒業した多くの同窓生の力を集結する場「専修大学企業家クラブ」を始めました。

◆専修大学創立者の像と建学の精神

現在、専修大学10号館の1階入口フロアには創立者の銅像が置かれております。

専修大学(前身の専修学校)の創立者である相馬 永胤(そうま ながたね)、田尻 稲次郎(たじり いなじろう)、目賀田 種太郎(めがた たねたろう)、駒井 重格(こまい しげただ)の4人。留学から帰国後、4人を中心とした若者たちが、専門教育課程を日本語で教える経済科と法律科を併設した「専修学校」を明治13年(1880年)に創立した。「専修学校」は、日本で初めて経済科を設け、私学では最初に法律科を設けた高等教育機関であった。
創立者の志をもとに、今後は、創立140年に向けて文武とも「魅力ある大学」にするためのキャンパス整備、創立150年に向け「社会知性の開発」「人の専修」などを目標にかかげ、着実な道筋を敷いています。

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