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メディア掲載情報

 専修大学(教員・学生・卒業生含む)は、テレビ、新聞、雑誌、インターネット等さまざまなメディアで取り上げられています。その一部をご紹介します。

新着情報(2017年3月)

 

朝日新聞に、18日に神田キャンパスで開催の「裁判員ラウンジ」の情報が掲載された。[3月14日]


サンケイスポーツに、ゴルフ部が、13日に厚木国際カントリークラブで、同部OBの藤田寛之さん(平5経済)、横田真一さん(平6商)、近藤共弘さん(平12商)からラウンドレッスン受けた記事が掲載された。[3月14日]


毎日新聞(夕刊)、琉球新報(ウェブ版)の「レセプト債詐欺 救済に差」と題した記事中に、松岡啓祐教授(法務研究科)のコメントが掲載された。[3月13日]


スポーツ報知に、読売巨人軍・ドラフト4位の池田駿さん(平27商)が、一軍に昇格し、14日のソフトバンク戦に出場することが掲載された。[3月13日]


東京新聞(神奈川版)に、福島第一原発事故の被災地、福島県双葉町での聞き取り調査などを卒業論文にまとめた、人間科学部・大矢根淳ゼミの畑中建佑さん(4年次)の記事が掲載された。[3月12日]


琉球新報(ウェブ版)に、「不条理な非難に抗う術」と題して、山田健太教授(文学部)の著書『見張塔からずっと』の書評が掲載された。[3月12日]


朝日新聞に、沖縄の米軍基地などを訪れ、現地が抱える様々な問題を考える文学部の集中講義「沖縄ジャーナリズム論」について掲載された。[3月11日]


読売新聞、スポーツ報知、サンケイスポーツ、日刊スポーツ、スポーツニッポンに、18日の日本ハムファイターズ戦で、広島東洋カープの選手らが黒田博樹さん(平9商)の特別ユニフォームを着用した特別試合を行なうことを、広島東洋カープが発表した記事が掲載された。試合前のセレモニーでは黒田さんが始球式を行なう。[3月11日]


河北新報(ウェブ版)に、「<震災6年> 感謝を胸に 横綱白鵬と心の交流」と題して、相撲部・岩間弘将さん(経営2)について掲載された。[3月11日]


首都圏ネットワーク(NHK総合)で、「首都直下地震での仮設住宅」について佐藤慶一准教授(ネットワーク情報学部)が協力した模様とコメントが放送された。[3月10日]


読売新聞に、18日に神田キャンパスで開催の「裁判員ラウンジ」の情報が掲載された。[3月9日]


朝日新聞(夕刊)に、第15回世界学生囲碁王座戦で、日本代表の大関稔さん(商2)が、史上初の2連覇を果たした記事が掲載された。[3月9日]


『財界』に、「今まで世の中にない人材育成を。IT人材創出に努めていく」と題して、セラク代表取締役・宮崎龍己さん(昭55商)のインタビュー記事が掲載された。[3月7日号]


神奈川新聞に、小田急線向ヶ丘遊園駅北口の商店街の活性化に協力する、商学部・渡辺達朗ゼミ制作のガイドマップ第3弾「ゆうえん北口ぐ~るぐるmap くらし応援編」が完成した記事が掲載された。[3月7日]


日本経済新聞に、「日本代表 初の連覇」と題して、第15回世界学生囲碁王座戦で、史上初の2連覇を果たした大関稔さん(商2)について掲載された。[3月6日]


「ニュースプラス1いわて」(テレビ岩手)で、兵庫県・西宮神社の開門神事・福男選びの「一番福」を獲得した鈴木隆司さん(経済3)が、岩手県の復興をPRするポスターに起用されたことが放送された。)[3月5日]


「ぼくらはマンガで強くなった!」(NHK BS1)で、テニスマンガ「BABY STEPS(ベイビーステップ)」を取り上げ、マンガを通じてプロテニスプレイヤーを目指す若者について、番組に出演した佐藤雅幸教授(経済学部)のコメントが放送された。[3月3日]


タウンニュース(地域情報紙・厚木ウェブ版)に、2016年秋の叙勲・旭日小綬章を受章の太田洋さん(昭32商)が、2月26日の受章祝賀会に出席したことが掲載された。[3月3日号]


産経新聞、東京新聞、毎日新聞、読売新聞、朝日新聞、日本経済新聞、神奈川新聞、サンケイスポーツ、スポーツニッポン、デイリースポーツ、スポーツ報知、日刊スポーツに、「山中V12 日本記録王手」と題して、WBC世界バンタム級王者の山中慎介さん(平17商)が、12度目の防衛に成功した記事が掲載された。[3月3日]


読売新聞、サンケイスポーツ、スポーツニッポン、デイリースポーツ、スポーツ報知、日刊スポーツに、北海道日本ハムファイターズ・ドラフト4位の森山恵佑さん(商4)が、1日の中日ドラゴンズとのオープン戦に初出場し、初安打初打点を決めた記事が掲載された。[3月2日]


毎日新聞(夕刊)の「企業説明会 解禁 短期決戦、就活始まる 面接まで3カ月」と題した記事中に、リクルートキャリア主催の合同企業説明会に参加した本学学生のコメントが掲載された。[3月1日]


毎日新聞「天元」欄に、第15回世界学生囲碁王座戦で、日本代表の大関稔さん(商2)が、史上初の2連覇を遂げた記事が掲載された。[3月1日]


新着情報(2017年2月)

 

毎日新聞(夕刊)に、囲碁「第62回アマチュア本因坊戦」で、招待選手の大関稔さん(商2)が対局した棋譜【準決勝・第5譜】の解説が掲載された。[2月28日]


読売新聞の「電子出版 マンガが主役」と題した記事中に、植村八潮教授(文学部)のコメントが掲載された。[2月28日]


毎日新聞に、囲碁「阿含・桐山杯第24期全日本早碁オープン戦」に出場中の大関稔さん(商2)が、予選Aに勝ち上がった記事が掲載された。[2月28日]


東京新聞の「密室化する経産省 勤務中の施錠を開始」と題した記事中に、山田健太教授(文学部)のコメントが掲載された。[2月28日]


毎日新聞、スポーツ報知(ウェブ版)、日刊スポーツ(ウェブ版)、NHK NEWS(ウェブ版)に、安藤英義教授(商学研究科)が座長を務める、27日のNHK受信料制度等検討委員会・初会合の記事中に、安藤教授のコメントが掲載された。[2月28日]


日本経済新聞「NIKKEI ASIAN REVIEW」欄に、「試されるジャーナリズム メディアの役割、再構築を」と題して、山田健太教授(文学部)のインタビュー記事が掲載された。[2月27日]


毎日新聞(夕刊)「特選譜」欄に、囲碁「第62回アマチュア本因坊戦」で、招待選手の大関稔さん(商2)が対局した棋譜【準決勝・第4譜】の解説が掲載された。[2月27日]


毎日新聞「くらしナビ・学ぶ」欄に、道徳の教科化について、嶺井正也教授(経営学部)のインタビュー記事が掲載された。[2月27日]


毎日新聞(夕刊)「特選譜」欄に、囲碁「第62回アマチュア本因坊戦」で、招待選手の大関稔さん(商2)が対局した棋譜【準決勝・第3譜】の解説が掲載された。[2月25日]


西日本新聞(ウェブ版)の「経済産業省の執務室終日施錠」についての記事中に、山田健太教授(文学部)のコメントが掲載された。[2月25日]


「Nスタ・ニューズアイ」(TBSテレビ)の「相模原殺傷事件、元職員起訴」のニュースで、西角純志非常勤講師(経済学部)が、被害者の「生きた証し」を残すため、関係者に行なっている聞き取り調査の模様と西角講師のインタビューが放送された。[2月24日]


毎日新聞(夕刊)「特選譜」欄に、囲碁「第62回アマチュア本因坊戦」で、招待選手の大関稔さん(商2)が対局した棋譜【準決勝・第2譜】の解説が掲載された。[2月24日]


毎日新聞(夕刊)「特選譜」欄に、囲碁「第62回アマチュア本因坊戦」で、招待選手の大関稔さん(商2)が対局した棋譜【準決勝・第1譜】の解説が掲載された。[2月23日]


日本経済新聞に、第15回世界学生囲碁王座戦で、日本代表の大関稔さん(商2)が史上初の2連覇を遂げた記事が掲載された。[2月23日]


神奈川新聞に、今年度、本学を退職する教員の蔵書を、学生や一般の方に無料で提供する「古本市」(22日から24日まで、生田キャンパス・アトリウムで開催)の記事が掲載された。[2月21日]


毎日新聞「ジャーナリズム批評」欄、「視野を広げた報道を」と題して、山田健太教授(文学部)のコラムが掲載された。[2月20日]


東京新聞に、震災報道をテーマにした東京新聞の社内勉強会に山田健太教授(文学部)が招かれ、勉強会のコメントが掲載された。[2月18日]


毎日新聞(神奈川版)に、新たに完成した生田キャンパス2・3号館について掲載された。[2月18日]


読売新聞「My キャンパス」欄に、「限界集落の活性化策探る」と題して、経営学部・森本祥一ゼミの活動を紹介した、小林祐雅さん(4年次)のインタビュー記事が掲載された。[2月18日]


東京新聞、朝日新聞、時事通信(ウェブ)の「共謀罪ストップ!! 都内で勉強会」と題した記事中に、山田健太教授(文学部)のコメントが掲載された。[2月17日]


毎日新聞「アスリート交差点」欄、「有言実行」と題して、スキーハーフパイプW杯に出場中の小野塚彩那さん(平22商)のコラムが掲載された。[2月17日]


タウンニュース(地域情報紙・多摩区版)に、本学と神奈川県立新城高の高大連携に関する協定締結について掲載された。[2月17日]


朝日新聞(夕刊・大阪本社版)の大阪府警と府内自治の防犯カメラ映像の緊急時利用の協定締結の記事中に、石村修教授(法科大学院)のコメントが掲載された。[2月16日]


朝日新聞、日本経済新聞、東京新聞、毎日新聞、神奈川新聞、日刊スポーツ、スポーツ報知、デイリースポーツ、 スポーツニッポン、サンケイスポーツ、東京中日スポーツに、元プロ野球選手の中尾孝義さん(昭54商)が、専大北上高・野球部の監督に就任した記事が掲載された。[2月16日]


「WONDER VISION」(J-WAVE)「東京の『ソーシャル・スポット』をマッピング」のコーナーで、本学ら千代田区内の大学生が取材・執筆した『千代田まち歩きまっぷ』が取り上げられ、3種類あるマップの一つ「てやんでぇ!あき☆カン マニアップ」の制作に携った持田健太さん(法3)のインタビューの模様が放送された。[2月12日]


「サンデーモーニング」(TBSテレビ)「安倍トランプ首脳会談~日本が求められたことは? 荒れる国会」のコーナーに、山田健太教授(文学部)が出演した。[2月12日]


神奈川新聞に、ネットワーク情報学部の2年次生が、川崎市・市民団体のホームページや動画、ちらしを作成した記事が掲載された。[2月11日]


沖縄タイムス「うちなぁ見聞録」欄、「若い芽いぶくキングス」と題した、琉球ゴールデンキングス社長・木村達郎氏のコラムで、バスケットボール部の渡辺竜之佑さん(経営4)が紹介された。[2月11日]


日本経済新聞、東京新聞、産経新聞、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、スポーツ報知、日刊スポーツ、東京中日スポーツ、神奈川新聞、サンケイスポーツ、デイリースポーツに、2016年プロボクシング年間表彰で、WBC世界バンタム級王者の山中慎介さん(平17商、帝拳)が、二度目の最優秀選手賞を含めた三冠を達成した記事が掲載された。[2月11日]


神奈川新聞に、「新校舎『地域の役に』」と題して、7日に生田キャンパスで行なわれた新2・3号館の落成式の記事が掲載された。[2月10日]


産経新聞「阿比留瑠比の極言御免」欄、「東京新聞の閉じた言論空間」と題した記事中に、岡田憲治教授(法学部)のコメントが掲載された。[2月10日]


毎日新聞のBPO放送倫理検証委員会が公表した選挙放送の意見書についての記事中に、「放送局自ら悩み考えよ」と題して、山田健太教授(文学部)のコメントが掲載された。[2月8日]


神奈川新聞に、本学と神奈川県立新城高が、4日、高大連携に関する協定を締結した記事が掲載された。[2月7日]


沖縄タイムス(ウェブ版)の「東京MXに協議要請 のりこえねっと、ニュース女子問題で」と題した記事中に、山田健太教授(文学部)のコメントが掲載された。[2月7日]


毎日新聞(夕刊) 「特選譜」欄に、囲碁「第62回アマチュア本因坊戦」で、大関稔さん(商2)が対局した準々決勝(第5譜)の解説が掲載された。[2月3日]


東京新聞に、「『沖縄ヘイト』言説を問う(2) 分断 メディアが加担」と題して、山田健太教授(文学部)の寄稿が掲載された。[2月3日]


朝日新聞「Media Times」欄の「『ニュース女子』の沖縄報道 東京新聞『反省』」と題した記事中に、山田健太教授(文学部)のコメントが掲載された。[2月3日]


毎日新聞の「MXテレビの沖縄報道 東京新聞謝罪に識者注文」と題した記事中に、岡田憲治教授(法学部)のコメントが掲載された。[2月3日]


日本経済新聞、毎日新聞(西部版)に、安藤英義教授(商学研究科)が、2日に発足したNHK受信料制度検討委員会の委員を務めることが掲載された。[2月3日]


毎日新聞(夕刊)「特選譜」欄に、囲碁「第62回アマチュア本因坊戦」で、大関稔さん(商2)が対局した準々決勝(第4譜)の解説が掲載された。[2月2日]


読売新聞(石川版)、北陸中日新聞、日本経済新聞(石川版)に、本学と石川県が、1日に就職支援協定を締結した記事が掲載された。[2月2日]


毎日新聞(夕刊)「特選譜」欄に、囲碁「第62回アマチュア本因坊戦」で、大関稔さん(商2)が対局した準々決勝(第3譜)の解説が掲載された。[2月1日]


読売新聞(大阪版)の「カジノ運営 厳しい現実」と題した記事中に、IRの経済性について、渡辺達朗教授(商学部)のインタビュー記事が掲載された。[2月1日]


あらぶんちょ通信(地域情報紙)の連載「あらぶんちょ散歩」で、本学が紹介された。[2月号]


新着情報(2017年1月)

 

毎日新聞(夕刊)「特選譜」欄に、第62回アマチュア本因坊戦で、大関稔さん(商2)が対局した準々決勝(第2譜)の解説が掲載された。[1月31日]


神奈川新聞に、「池田 仕掛けて準V」と題して、国体冬季大会のスピードスケート・男子1500メートルで準優勝した池田崇将さん(経営4)について掲載された。[1月31日]


毎日新聞(夕刊)「特選譜」欄に、「第62回アマチュア本因坊戦」で、大関稔さん(商2)が対局した準々決勝(第1譜)の解説が掲載された。[1月30日]


日本経済新聞「かれんとスコープ」欄、「命名権『生活密着』シフト」と題した記事中に、徳田賢二教授(経済学部)のコメントが掲載された。[1月29日]


産経新聞(群馬版)に、離縁理由が記載された江戸時代の「三行半」(離縁状)が、縁切寺満徳寺資料館名誉館長(群馬県)の高木侃大学史編集主幹の調査で発見された記事が掲載された。[1月29日]


読売新聞に、「相模原殺傷半年 19の個性忘れまい」と題して、津久井やまゆり園元職員の西角純志非常勤講師(経済学部)が取り組んでいる、相模原殺傷事件の被害者についての聞き取り調査と西角講師のインタビュー記事が掲載された。[1月27日]


日本経済新聞(夕刊)に、「19人の生きた証し残す 元職員2人、聞き取り活動」と題して、津久井やまゆり園元職員の西角純志非常勤講師(経済学部)が取り組んでいる、相模原殺傷事件の被害者についての聞き取り調査の記事と西角講師のコメントが掲載された。[1月26日]


「首都圏ネットワーク」・「ニュース7」(NHKテレビ)、「NHKジャーナル」(NHKラジオ第1)の番組内で、西角純志非常勤講師(経済学部)が、相模原殺傷事件の被害者の匿名性や障害者への差別や偏見などについて、学生と議論を行なった特別講義の模様が放送された。[1月26日]


朝日新聞(神奈川版)に、本学と川崎市共催の企業就職説明会(2月7日・サテライトキャンパス開催)の情報が掲載された。[1月25日]


毎日新聞に、「『生きた証し』集め奔走 匿名の犠牲者風化させぬ」と題して、相模原殺傷事件の被害者について聞き取り調査を行なっている、津久井やまゆり園元職員の西角純志非常勤講師(経済学部)の取り組みと西角講師のインタビュー記事が掲載された。[1月25日]


読売新聞(大阪版)に、「防災 男女の違い考えて 岡山市 共同参画視点で初研修」と題して、岡山市職員の防災研修で、大矢根淳教授(人間科学部)が講師を務めた記事が掲載された。[1月24日]


日本経済新聞、産経新聞、読売新聞、毎日新聞、スポーツ報知、日刊スポーツ、スポーツニッポン、サンケイスポーツ、デイリースポーツに、「ボクシング山中 12度目、3月に防衛戦」と題して、WBCバンタム級世界王者の山中慎介さん(平17商、帝拳)が、3月2日に12度目の防衛戦を行なうことを発表した記事が掲載された。[1月24日]


朝日新聞(夕刊)に、「19人の生きた証し 訪ねて」と題して、相模原殺傷事件の被害者について、津久井やまゆり園の関係者へ聞き取り調査を行なっている元職員の西角純志非常勤講師(経済学部)のインタビュー記事が掲載された。[1月23日]


読売新聞(群馬版)「上州 句の人」欄に、「遺跡研究 生涯現役で」と題して、群馬県立歴史博物館館長の右島和夫非常勤講師(文学部)のインタビュー記事が掲載された。[1月23日]


東京新聞「Culture インフォメーション」欄に、山田健太教授(文学部)が話者を務めるJCLU連続企画「メディアのいま」(26日、神田キャンパス開催)の情報が掲載された。[1月22日]


朝日新聞に、「『市民力』が支える表現の自由」と題して、山田健太教授(文学部)の著書、『見張塔からずっと―政権とメディアの8年』と『放送法と権力』についての書評が掲載された。[1月22日]


神奈川新聞に、「パラ五輪コーチが語る走る魅力」と題して、リオデジャネイロ・パラリンピックでパラトライアスロン日本代表チームのヘッドコーチを務めた富川理充准教授(商学部)が、21日に追浜で開催された生涯現役セミナーで講演を行なった記事が掲載された。[1月22日]


東京新聞(神奈川版)に、「卒論 展示会始まる 『被災者と心を通わす』」と題して、人間科学部・大矢根ゼミ生が、被災地の現状など調べた卒業論文を展示している「東日本大震災や阪神・淡路大震災、各種災害、生活環境の変動に対峙したゼミの展示-被災踏査と論考の軌跡」(19日よりサテライトキャンパスで開催中)について掲載された。[1月21日]


琉球新報(ウェブ版)に、20日に那覇市で開催されたシンポジム「辺野古最高裁判決の問題点と今後の展望」に、白藤博行教授(法学部)がパネリストとして登壇した記事が掲載された。[1月21日]


毎日新聞に、「ワリコミ一閃」と題して、第54回プロアマ本因坊対抗戦での、大関稔さん(商2)と井山裕太九段の対局(第5譜)の解説が掲載された。[1月20日]


神奈川新聞、朝日新聞(神奈川版)に、「被災地の「いま」紹介 復興、生活の変化」と題して、人間科学部・大矢根ゼミ生が、被災地の現状など調べた卒業論文を展示している「東日本大震災や阪神・淡路大震災、各種災害、生活環境の変動に対峙したゼミの展示-被災踏査と論考の軌跡」(19日よりサテライトキャンパスで開催中)について掲載された。[1月20日]


タウンニュース(地域情報紙・多摩区版、川崎区版、中原区版、高津区晩、麻生区版)に、「快足飛ばし『福』届けたい」と題して、えびす神社の総本社、西宮神社・開門神事福男選びで、「一番福」を勝ち取った鈴木隆司さん(経済3)について掲載された。[1月20日号]


読売新聞に、フリースタイルスキー・ハーフパイプで活躍中の小野塚彩那さん(平22商)が、日本スポーツ賞(読売新聞社制定)のスキー部門で優秀選手に選ばれた記事が掲載された。[1月20日]


日刊スポーツに、「明訓出身小柄で趣味はピアノといえば 池田殿馬」と題して、読売ジャイアンツにドラフト4位で入団した池田駿さん(平27商)が紹介され、コメントが掲載された。[1月20日]


読売新聞に、「復興の願い 身に着け福男に」と題して、えびす神の総本社、西宮神社・開門神事福男選びで、「一番福」を勝ち取った鈴木隆司さん(経済3)のインタビュー記事が掲載された。[1月20日]


毎日新聞(夕刊)「書の世界」欄に、23日まで国立新美術館で開催の[第65回記念 独立書展」で展示されている、仲川恭司名誉教授の作品が紹介された。[1月19日]


毎日新聞に、「中央に白の地模様」と題して、第54回プロアマ本因坊対抗戦の大関稔さん(商2)と井山裕太九段の対局(第4譜)の解説が掲載された。[1月19日]


読売新聞の「『書』2017 生活のなかの書を味わう」と題した記事中に、「現代書道二十人展」に出展する、出品者の新メンバーとして仲川恭司名誉教が紹介された。[1月19日]


朝日新聞に、「学生気分で千代田区歩こう」と題して、本学学生らが取材・執筆した、千代田区を大学生の視点から紹介する散策マップ「大学生と歩いた気分!!千代田まち歩きまっぷ」が完成した記事が掲載された。[1月18日]


毎日新聞に、「手合割の変遷」と題して、第54回プロアマ本因坊対抗戦の大関稔さん(商2)と井山裕太九段の対局(第3譜)の解説が掲載された。[1月18日]


読売新聞(夕刊)に、「Gの新風(4)変化球武器 地道な努力家」と題して、読売ジャイアンツにドラフト4位で入団した池田駿さん(平27商)について掲載された。[1月17日]


スポーツ報知に、佐藤雅幸教授(経済学部)が、17日にプロ野球・読売ジャイアンツの新人研修会の講師を務め、「メンタルトレーニング」の講義を行った記事と受講した池田駿さん(平27商)のコメントが掲載された[1月17日]


毎日新聞に、「レベル高い神奈川」と題して、「第54回プロアマ本因坊対抗戦」で、井山裕太九段と対局した大関さん(商2)についてと対局の棋譜(第2譜)の解説が掲載された。[1月17日]


読売新聞(宮城版)「ひと 物語」欄に、「意識障害 誰もがなりうる」と題して、遷延性意識障害者・家族の会九州「つくし」代表の谷口正春さん(昭47経済)について掲載された。[1月16日]


毎日新聞に、「ジャーナリズム批評」欄に、「揺らぐ活動基盤」と題して、山田健太教授(文学部)のコラムが掲載された。[1月16日]


毎日新聞に、「井山6冠VS大関5冠」と題して、「第54回プロアマ本因坊対抗戦」の大関稔さん(商2)と井山裕太九段の対局について掲載された。[1月16日]


読売新聞(青森版)に、「地元就職 県と専大タッグ」と題して、昨年12月に本学と青森県が締結したUIJターン就職促進協定ついて掲載された。[1月14日]


東京新聞に、「学生目線の千代田散歩」と題して、本学学生らが、千代田区内の商店街や地域の魅力を学生の視点から紹介するマップづくりに協力した記事が掲載された。[1月12日]


日刊スポーツ、サンケイスポーツ(ウェブ版)に、「専大が始動 高橋『勝ちたい』」と題して、野球部が、11日に伊勢原グラウンドで、今年初の全体練習を行なった記事と高橋礼さん(商3)のコメントが掲載された。[1月12日]


産経新聞、神奈川新聞、神戸新聞、岩手日報、スポーツ報知、スポーツニッポン、デイリースポーツ、日刊スポーツ、東京中日スポーツに、「『一番福』に岩手出身専大生」と題して、鈴木隆司さん(経済3)が、10日、参拝一番乗りを競う「西宮神社」の開門神事「福男選び」で、一番福を勝ち取った記事とコメントが掲載された。[1月11日]


読売新聞(夕刊)、毎日新聞(夕刊)、朝日新聞(夕刊)、日本経済新聞(夕刊)、東京新聞(夕刊)に、「一番福『被災地へ持ち帰る』」と題して、10日、えびす神の総本社、西宮神社の参拝一番乗りを競う開門神事福男選びで、鈴木隆司さん(経済3)が「一番福」を勝ち取った記事とコメントが掲載された。[1月10日]


朝日新聞(島根版)、山陰中央新報(ウェブ版)に、松江市・県立八雲立つ風土記の丘で、出雲地方の歴史をテーマに行なわれた講演会で、土生田純之教授(文学部)が講師を務めた記事が掲載された。[1月10日]


西日本スポーツに、「『村田亙の目』 勝敗分けたディフェンスの差」と題して、全国高等学校ラグビーフットボール大会で優勝した東福岡高について、ラグビー部の村田亙監督の寄稿が掲載された。[1月8日]


毎日新聞に、5日~11日まで銀座・和光ホールで開催の毎日書道展・代表作家による「2017現代の書 新春展―今いきづく墨の華」で展示されている、仲川恭司名誉教授の作品が紹介された。[1月4日]


東京新聞の「縮む首都圏(中) 週末に通う 二地域居住」と題した記事中に、江崎雄冶教授(文学部)のコメントが掲載された。[1月4日]


タウンニュース(地域情報紙・伊勢原版)に、「ゴミ拾いで地域貢献」と題して、体育会の学生が、地域貢献活動の一環として、伊勢原駅周辺の清掃活動を行った記事が掲載された。[1月6日号]


タウンニュース(地域情報紙・多摩区版)「人物風土記」欄に、「逆境に克つ『小兵魂』」と題して、大相撲の「藤島部屋」へ入門が決まった福山聖和さん(商4)について掲載された。[元旦号]


『相撲』に、「専修大・福山が藤島部屋入り」と題して、大相撲の「藤島部屋」へ入門が決まった福山聖和さん(商4)が紹介された。[1月号]


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