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メディア掲載情報

 専修大学(教員・学生・卒業生含む)は、テレビ、新聞、雑誌、インターネット等さまざまなメディアで取り上げられています。その一部をご紹介します。

新着情報(2017年5月)

 

「メディ・あさお 186号」(地域情報紙)「情報掲示板」欄に、文学部英語英米文学科公開セミナー「高校生のための英語学習法」と図書館 春の企画展「世界の美しい書物たち」の情報が掲載された。[5月25日 発行号]


読売新聞(夕刊)「READ&LEAD」欄の大学出版部特集に、中野英夫教授(経済学部)編著『アベノミクスと日本経済のゆくえ』が紹介された。[5月23日]


毎日新聞(千葉版)の「裁判員制度:施行8年 選任出席率、千葉も低下」と題した記事中に、飯考行教授(法学部)のコメントが掲載された。[5月23日]


読売新聞(群馬版)の連載「平昌へ (5)最終回 」に、冬季オリンピック平昌大会の展望について、日本スケート連盟・スピードスケート強化副部長を務める黒岩彰さん(昭59商)のインタビュー記事が掲載された。[5月22日]


朝日新聞(川崎版)「川崎告知版」欄に、サテライトキャンパスで開催の「めぐみちゃんと家族のメッセージ~写真展」の情報が掲載された。[5月日]


読売新聞、朝日新聞(ウェブ版)の裁判員の辞退率増加についての記事中に、飯考行教授(法学部)のコメントが掲載された。[5月21日]


タウンニュース(多摩区版)に、「世界学生囲碁で連覇 目指すは一般の日本代表」と題して、大関稔さん(商3)について掲載された。[5月19日号]


朝日新聞の「問う 『共謀罪』 「自由奪う法律」反対訴え 学者・映画監督・市民ら600人」と題した記事中に、山田健太教授(文学部)のコメントが掲載された。[5月19日]


神奈川新聞に、サテライトキャンパスで開催の「めぐみちゃんと家族のメッセージ~写真展」の情報が掲載された。[5月17日]


毎日新聞「ジャーナリズムウォッチ」欄に、「歴史的背景のある対象」と題して、山田健太教授(文学部)の寄稿が掲載された。[5月12日]


読売新聞「スキャナー」欄の「9条2項維持 自衛隊明記」と題した記事中に、「9条解釈変えずに」と題して、棟居快行教授(法務研究科)のコメントが掲載された。[5月11日]


「FINEBOYS 6月号」(月刊ファッション誌)の連載「CAMPUSNAP」で、生田キャンパスが紹介され、本学学生のスナップ写真とコメントが掲載された。[5月10日 発売号]


朝日新聞(福岡全県版)に、世界卓球選手権ドイツ大会に出場の田添健汰さん(商4)が、福岡県庁を表敬訪問した記事が掲載された。[5月10日]


読売新聞に、植村八潮教授(文学部)が代表を務める本学のプロジェクトチームが全国で始めて行った、学校図書館への電子書籍の貸与による利用状況の実証実験について掲載された。[5月9日]


東京新聞「日々論々」欄に、「メディアの今・見張りの塔から『博物館の自由は文化の礎』」と題して、山田健太教授(文学部)の寄稿が掲載されました。[5月9日]


日本経済新聞(電子版)に、田中隆之教授(経済学部)の自著『総合商社』についてのインタビュー記事が掲載されました。[5月8日]


毎日新聞「今週の本棚・本と人」欄に、山田健太教授(文学部)の著書『放送法と権力』について掲載された。[5月7日]


毎日新聞に、図書館 春の企画展「世界の美しい書物たち」の情報が掲載された。[5月7日]


毎日新聞「ブックウォッチング」欄に、季刊文芸誌『小説BOC(ボック)』の編集長の高松紀仁さん(平5文)のインタビュー記事と、良書を誇る大学出版部の特集で、経営学部・森本ゼミの『大学生、限界集落へ行く』が紹介された。[5月3日]


読売新聞の「憲法施行70年 改正議論 再び活発化」と題した記事中に、環境権について、棟居快行教授(法務研究科)のコメントが掲載された。[5月3日]


読売新聞に、「ザ・頂上対談」と題して、WBC世界バンダム級王者のボクシング部OB・山中慎介さん(平17商)と囲碁の井山裕太棋聖の対談記事が掲載された。[5月1日]


「月刊金融ジャーナル 5月号」の第I特集「仮想通貨の世界」で、「メガバンクが探る活用法」と題して、渡邊隆彦准教授(商学部)の寄稿が掲載された。[5月1日 発売号]


新着情報(2017年4月)

 

読売新聞「憲法考」欄の「施行70年(2)自・維『教育無償化』で接近」と題した記事中に、棟居快行教授(法務研究科のコメントが掲載された。[4月26日]


朝日新聞(福岡全県版)「探」欄、「福岡県・相馬積石塚群」についての記事中に、土生田純之教授(文学部)のコメントが掲載された。[4月25日]


産経新聞(ウェブ版)「今さら聞けない」欄の「本屋大賞」についての記事中に、植村八潮教授(文学部)のコメントが掲載された。[4月25日]


読売新聞「生活調べ隊」欄の「地域通貨」についての記事中に、西部忠教授(経済学部)のコメントが掲載された。[4月25日]


産経新聞の「『情報管理面から』記者用トイレの隔離要望 横浜市が撤回」と題した記事中に、山田健太教授(文学部)のコメントが掲載された。[4月22日]


東京新聞の「『情報漏れるおそれ トイレを別に』横浜市で記者隔離要望」と題した記事中に、山田健太教授(文学部)のコメントが掲載された。[4月21日]


毎日新聞 「@大学」欄、教育新聞(ウェブ版)、福島民報(ウェブ版)に、本学とふたば未来学園高が締結した教育交流提携の調印式の記事が掲載された。[4月20日]


日本経済新聞 (関西版)の「近畿2府4県の人口減少」の記事中に、本学と大阪府がUIJターン就職支援協定締結について掲載された。[4月15日]


テレビ朝日「じゅん散歩」の番組内の冒頭で「黒門」が紹介され、神田キャンパス周辺の風景も放映された。[4月19日]


毎日新聞「教育の窓」欄に、沖縄戦の戦跡や米軍基地を訪れ現地の声を聞く、文学部のフィールドワーク型集中講義「沖縄ジャーナリズム論」について掲載された。[4月17日]


毎日新聞の「熊本地震の活断層保存」の記事中に、熊木洋太教授(文学部)が会長を務める日本活断層学会が提出した活断層保存の要望書について掲載された。[4月14日]


毎日新聞「ジャーナリズムウォッチ」欄に、「情報の独占許さぬ追求を」と題して、山田健太教授(文学部)のコラムが掲載された。[4月13日]


朝日新聞(神奈川版)に、「アマ囲碁スターは学業両立」と題して、世界学生囲碁王座戦を連覇した大関稔さん(商3)について掲載された。[4月13日]


朝日新聞「教えて!」欄の「トランポノミクス(3) 日米の自動車貿易って不公平なの?」と題した記事中に、鈴木直次教授(経済学部)のコメントが掲載された。[4月7日]


『創 5・6月号』に「相模原障害者殺傷事件 犠牲者の『生きた証』を求めて」と題して、西角純志非常勤講師(経済学部)の寄稿が掲載された。[4月7日 発行号]


日本経済新聞(電子版)「お悩み解決!就職探偵団」欄の「受講料20万円 それでも活況、就活塾のナゼ」と題した記事中に、本学就職部のコメントが掲載された。[4月6日]


大阪日日新聞(ウェブ版)に、大阪府と本学が「UIJターン」就職促進協定を締結した記事が掲載された。[4月4日]


朝日新聞に、「THE HUFFINGTON POST」で注目されている記事として、「『忖度は民主主義』という妄言について」と題した、岡田憲治教授(法学部)のコラムが紹介された。[4月4日]


NHK総合テレビ「首都圏ネットワーク」の番組内で、日本国憲法の規定に尽力した鈴木義男元学長の平和思想のルーツについて放送された。[4月3日]


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