ご声援ありがとうございました
専大陸上競技部は1月2日・3日に行われた第84回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)で、往路17位、復路13位、総合14位の成績でした。惜しくも次回大会のシード権獲得は成りませんでしたが、襷を堅実につなぐ走りをみせてくれました。
応援ポイントに駆けつけてくださった卒業生をはじめとする大学関係者の皆様、また、テレビ・ラジオを通じて専大にご声援いただいた皆様、心よりお礼申し上げます。今後も専修大学ならびに本学陸上競技部をよろしくお願いいたします。
ご声援ありがとうございました
専大陸上競技部は1月2日・3日に行われた第84回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)で、往路17位、復路13位、総合14位の成績でした。惜しくも次回大会のシード権獲得は成りませんでしたが、襷を堅実につなぐ走りをみせてくれました。
応援ポイントに駆けつけてくださった卒業生をはじめとする大学関係者の皆様、また、テレビ・ラジオを通じて専大にご声援いただいた皆様、心よりお礼申し上げます。今後も専修大学ならびに本学陸上競技部をよろしくお願いいたします。
ニュース専修2007年12月号 [第447号]より
「第84回箱根駅伝シンポジウム シード権の壁―予選会から栄光を目指して」が11月17日、東京・恵比寿ガーデンプレイスで開かれ、加藤覚監督をはじめ各大学の監督、校友の東国原英夫宮崎県知事(昭55経済)などがパネリストとして参加、“箱根”への意欲を語った。 >> 続きを読む
ニュース専修2007年12月号 [第447号]より
前回よりも一つでも上の順位を目指して1年間練習に取り組んできました。今年はけが人が多く、なかなか思うように練習ができないなか、チーム一丸となり、目標に向かってきました。走る選手はもちろん、部員全員で期待に応えられるよう、精いっぱい頑張ります。
(羽柴 慶人=主務・商2)
ニュース専修2007年12月号 [第447号]より
加藤 覚監督
年々、選手個々のレベルは上がっているので、再度シード権を獲得できるよう、“全員駅伝”でチーム一丸となり、頑張ります。
ニュース専修2007年12月号 [第447号]より
小田急線向ヶ丘遊園駅近くの多摩区役所(川崎市)1階ロビーに、箱根駅伝の応援コーナーがオープンしました。応援メッセージの受け付け(12月19日迄)も行っておりますので、お近くの方は是非お立ち寄りください。