国際研修館に滞在する場合は次の事項に努めること
- 手洗い
- うがい
- 無駄な外出はしない
- バランスよい食事、睡眠、休息
- 基礎疾患のある滞在者、妊娠中の滞在者は毎日検温を実施する
国際研修館に滞在する場合は次の事項に努めること
- 手洗い
- うがい
- 無駄な外出はしない
- バランスよい食事、睡眠、休息
- 基礎疾患のある滞在者、妊娠中の滞在者は毎日検温を実施する
大学スタッフから指示があったら、必ず病院で受診すること。抗生物質の投薬治療が今のところ最も有効な治療法と思われる(過去の事例からもみられるようにインフルエンザ治療にはタミフル等の抗生物質が有効であれば、2,3日で解熱し、快方に向かう)。指示が守れない場合は帰国してもらう可能性もある。
協定校の学生から感染者がでた場合、協定校へ速やかに状況等報告をする。
できるかぎり補講等で対応する。補講も困難な場合は修了証書に記載する、修了時間数を減る可能性もありうる。