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日本学生支援機構-採用

募集および出願時期

 希望者は、募集説明会に出席して書類の交付を受けなければなりません。
(募集説明会の日程はオリエンテーション・ガイダンス日程表、奨学金掲示版、学生生活課ホームページでお知らせします。)

募集は原則として4月。(年度によって10月募集もある。)

定期の募集以外に、火災、風水害、家計支持者の病気・死亡・失業などで、家計が急変した場合は、随時相談に応じています。奨学金窓口に申し出てください。

出願書類について

日本学生支援機構奨学生には以下の書類が必要となります。

  1. スカラネット入力用紙
  2. 奨学金確認書
  3. 連帯保証人の印鑑登録証明書(連帯保証人とは原則として父もしく母のことです。)
  4. 所得に関する証明書類
    給与所得者(前年の源泉徴収票写し)
    自営業者(前年の確定申告書写)
  5. 専修大学奨学金振込口座届(本人名義)
  6. 面接調書
  7. 官製ハガキ

※それぞれの家庭事情により、このほかに証明書が必要になる場合があります。

出願から選考・推薦・採用まで

出願から採用までの流れ

出願から採用までの流れ

募集説明会

  1. 募集説明会
    奨学生制度の説明と出願書類の交付を行います。この時点で、書類提出日時が指定されます。その日までに前述の出願書類を揃えなければなりません。


             
  2. 面接・書類提出
    面接・・・出願者の修学の意欲、家族の経済状況や出願に至った事情等について面談します。
    書類提出・・・記入内容と必要な書類の点検もあわせて行います。
    あらかじめご家族の方からよく家庭事情を聞いて、記入を求められている項目について十分理解しておく必要があります。


  3. 選考
    以上の手続きを経た出願者について、「学力基準」および「家計基準」を満たしている者のうち、経済的困窮度の高い順に、推薦・採用可能な人員の枠内で日本学生支援機構奨学生推薦者を決定することになります。採否の結果は、後日、連帯保証人宛に通知します。


  4. 採用手続
    所定の手続きを完了するとともに、奨学生としての注意・義務について説明します。決められたの期間内に手続きを完了しないと採用取消になることがあります。


  5. 継続手続
    採用の年から毎年12月頃に「奨学金継続願」を受取り・提出する義務があります。 決められた期間内に手続きを完了しないと廃止となり奨学金の資格を失うことになります。